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コメント
横浜橋商店街の中ですね。
変わったメニューが多いデスね。
これもオモシロイ。
一度くらいは行くかもデス~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年4月19日 20:12塩ニボたいわんぶるじっちゃん~さん。こんばんわ。コメントありがとうございます。
ぜんぜんワカンナイ漢字のメニュー……
どんな料理が出てくるのか?
ウキウキします( ^ω^ )
辨麺やってくれないかなぁ~
いたのーじ | 2017年4月19日 22:15こんにちは!
変わってますね~
味の想像がつきません(笑)・・
eddie | 2017年4月20日 07:53eddieさん。こんにちは。コメントありがとうございます。
ホンと、想像つかないでしょうね~f(^^;
まぁ、外国の味ってところでしょうか?
ますますワカンナイ(笑)
いたのーじ | 2017年4月20日 17:49
いたのーじ
ぬこ@横浜





店頭では中華のお惣菜などを販売しているが、店内で落ち着いて食事が出来、チョイ呑みも可能。
レモンサワーで潤った後、
バンメンの後が読めず(へんにく?)店の女性は日本語があまり出来ないようなのでメニューを指さし、表題(700円)を発注しました。
スープワンタンと拌面が別皿で提供。
前者は、鶏と思われる出汁感のある塩味あっさりスープで、セロリのような風味があります。
ニッポンの味と何気に違う感じです。
ちゅるんとしたワンタン皮。
餡は下味がしっかり付いた豚挽き肉とネギ。こちらはジャパニーズな味。
そしてバンメン…
メニュー写真は、餡掛けワンタンスープと汁そばに見えるのですが、胡麻タレをかけた所謂まぜそば。
うま煮そばタイプの絶滅危惧種の辨麺(弁麺・バンメン)とは異なります。
優しい味の胡麻タレからウーシャンフェンのような香りが漂って来ます。
店員さんはカタコトで「ハゼル、ハゼル、ハジトケル」と食べ方をゼスチャーしながら説明してくれた。
混ぜてタレを麺に馴染ませて食べて……
という意味でしょう。
平打ちの麺は絡まって喰いづらいんだけど、ふんわりした食感がトテモいい感じ。
本場の中華料理は味わったことはありませんが、ニッポンの味とは何かが違う。
でも、嫌いじゃない。
メニュー名も見馴れない漢字が見受けられ、味と共に楽しめる面白い店だね。
山田くん~
座布団1枚やってくれ!