コメント
お疲れ様です。
この店はまったく知りませんでした。
見るからにブラックですね。
美味しそう!
酒乱 | 2018年6月6日 21:24>酒乱さん
伊達市のラーはなかなか奥深いですよ。
まだまだたくさん美味しいお店がありそうです。
mona2 | 2018年6月6日 23:22こんばんわ~
昨日に続いてブラックですか~!
でも、レビュを読んでみるととっても美味しそう♪
ちなみにコメント頂いた東久留米のお店が金宮のお店では無いですよ!
レビュで書いた通り前回が初めて。
北朝霞のお店は今度一緒に行きましょう♪
バスの運転手 | 2018年6月6日 23:43>バスさん
ぜひぜひ、お願いします。
北朝霞のお店?東所沢ではなくて?
いずれにせよ、また楽しく飲みたいですね。
こちらは、ブラックと云えども郡山ブラックとは違う味わいです。
黒醤油・・・福島自慢の玉鈴醤油のものは関東でもさすがにそれほど流通していないかもしれません。お土産に買っていきましょうか。
mona2 | 2018年6月7日 00:22mona2さん,どうもです。
伊達ブラックなんていうのもあるんですか。
美味しそうですね。
とにかく,こちら方面はまた行かなくちゃ。
RAMENOID | 2018年6月7日 05:33おはようございます
伊達ブラックってあるんですね。
>「玉鈴醤油」の8年ものの醤油を使っている
これが美味しい醤油なんですね。
伊達鶏もこちらではあまり見かけないし
やっぱり地域地域で美味しいものがあっていいですね。
mocopapa | 2018年6月7日 06:44こんにちは。
伊達ブラックと言うのもあるんですね。
伊達には時々行くのでタイミングがあれば寄ってみます。
kamepi- | 2018年6月7日 07:19おはようございます(*^^*)
今度は伊達ブラックですが!
熟成醤油に煮干。
伊達鶏は塩で味わいたいなんてのは、
素人考えなんでしょうね。
としくん | 2018年6月7日 07:26こんにちは。
食後のラーメン談義にも花が咲いた様で。
熱心なご主人なんですね。
この醤油と伊達鶏に興味津々です。
おゆ | 2018年6月7日 09:01>RAMENOIDさん
伊達ブラックというのはこのメニューのみだと思います。
お隣の川俣町には地鶏・川俣シャモが名産ですし、このあたりはなんか贅沢。
福島県北に来たら市内よりそちらの方が楽しめるかもしれません。
>モコパパさん
先々週だったか越谷レークタウン内で伊達鶏料理専門店で伊達鶏を食べたばかりでした。
ラーメンもありましたよ。
東京では川俣シャモのほうが知られているかもしれません。
>kamepi-さん
そうですよね、このあたりに時々来てますよね。
まずは月美食堂をどうぞ!
mona2 | 2018年6月7日 10:07>としくんさん
伊達鶏美味さは塩ラーメンの方が伝わると思いますよ。
このメニューはどちらかというと玉鈴醤油メインなのだと思います。
塩ラーメンも用意されているので、次回はそれですね。
>おゆさん
熱心なご主人でした。誰かに美味しいお店があると言われると自分で確かめるのだそうです。
味覚はそれぞれ違うから、と仰っていました。
また行きたいお店です。
mona2 | 2018年6月7日 10:13こんにちは。
伊達鶏って有名ブランド鶏ですよね。
ブラックって福島では認知されているジャンルなのですね。
中通りが中心?。
glucose | 2018年6月8日 16:19>glucoseさん
伊達鶏はブランドですよ美味いです。
ブラックは中通りが中心です。郡山周辺ですね。
これは、郡山ブラックとは作りが違うんです。
mona2 | 2018年6月8日 18:57
mona2
パジさん



電飾女





昨日の郡山ブラックに続いて伊達ブラック。
てか、ラーメン隠れ里の伊達市で食べてみようかと行ってみたらこういうのがあった。
度々通過するこのお店はファミレス見かけで期待値は低い。しかし、その味はなかなかなものでした。
伊達鶏をふんだんに使ったスープ。油厚みはさほどないものの鶏旨味があり。
食後30分近くご主人と立ち話ししたところ、伊達鶏の様々な部位をぼんじりまで使っているとか。丸鶏という言葉はなかったので胴体肉部は使っていないのかも。
それに、あの伊達市のみならず福島がほこる醤油蔵「玉鈴醤油」の8年ものの醤油を使っているため、その醤油色で黒いとのことです。
煮込んだブラックではありません。見かけからこれを食べた常連さんより「伊達ブラック」の称号をいただいたとか。
ということで、熟成醤油の古風な味に私の好きな伊達鶏出汁が加わり、まあこれだけでいいのですが・・・
煮干し味が満載ってのがサプライズ。それにデフォブラックペッパーが多いことよ。
煮干し&ペッパーが無かったら、また別の味わいになっていることだろうが、熟成醤油と煮干しガツンは時々東京で遭遇する味。
それに、伊達鶏産地の地元でいただけるのが一興と言えます。
麺は太麺と細麺から選べて、細麺を選択。
これに関しては、昨日の郡山ブラックとかなり似ている低加水中細ストレート。
ポリポリとしそうな最初の歯応えから多少しなやかさを持った麺に徐々に変貌。
スープはしょっぱくは全くありませんね。振り返ると昨日の郡山はしょっぱかったように思う。
熟成醤油の味わいあり、郡山の豚感はそれで味わい深いが伊達鶏の旨味厚さも違った良さあり。
チャーシューはバラが2枚。そしてメンマが材木系てのも驚いた。このサイズでもメンマエグミがない。
もう一つ、デカイ味玉が一個分。
これは伊達鶏の玉子ではないというが、この値段でこの一杯をいただけるのは
さすが
ラ ー 価 格 破 壊 地 域
だと思う。
かつて東京のお店で働いていたご主人は東京ラーのお話しがお好きです。現在の東京ラーの話しで盛り上がり気が付くと30分。
福島の美味しいラーメン屋があったら教えてくれ、食べに行く!と研究熱心なご主人です。