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マンモスうれピー!(※価格は税別)昨年オープンされたコチラ「香港華記茶餐廳 蒲田店」は、オープニングセレモニーの際に、なんと!あの酒井法子様が来店したとか!コチラのお店のFacebookやHPでその様子を確認する事が出来ます!でも、それに気が付いたのは、既にオープンした後... 生マンモスうれピー見たかったですが残念です(涙)と言う事で、マンモスうれピーの残り香を求め本日伺い「肉ワンタン麺」を頂いて参りました。お店は蒲田駅西口。西口なのに日出、サンライズカマタ商店街をズーっと進み、アーケードが切れても更に進んだ先の交差点左手にお店はあります。コチラの住人の方には凛 蒲田店の手前交差点のところと言ったほうが分かりやすいかも知れません。お店は思いの外広く、手前に客席、奥に厨房という作り。きっと大陸の店員さんだと思われますが、日本語は流暢です。テーブルに座ると、おしぼりと冷たいお茶が提供されます。お茶は何という名前か分かりませんが、少ない自分のボキャブラリーには無いフレーバーです。流石!飲茶のお店ですね。「肉ワンタン麺」をメニューを見ずにオーダーします。と言うのも売りは「香港ワンタン麺:¥980」なのですが、「香港ワンタンスープ:¥680」との価格差に釈然しないもの感じ、表題メニューにした次第です。さて「肉ワンタン麺」。随分とマイクロなドンブリで登場です。吉野家の牛丼並のドンブリサイズです。やはり基本は週替りセットメニュー(+半炒飯):¥980をオーダーすべきだった事を改めて確認します。先ずはスープを頂くと、塩味のスープは、鶏ガラメインで、わずかに魚介のフレーバーも感じられるのは、香港ワンタンスープと同じものを使っているからだと思われます(気のせいかも)。肉ワンタンは全部で4個。しっかりとした肉感で中々イイ塩梅じゃないですか。中華料理独特の五香粉とかのフレーバーを期待しておりましたが、それほど変わった香りはせず、比較的万人受けする味わいとなっております。麺は超極細ストレート。博多ラーメンよりも細い麺は、超極細ながらもしっかりと歯応えを感じる事が出来ます。麺量もドンブリのサイズからすると割と多めで、それなりの満足感は得られます。途中で、少しインパクトが欲しいかな?とカウンターに置かれているシルバーの容器。もしやこれはのりぴー御用達の白い...(以下自粛)ではなく、自家製ラー油が入っておりました。それをスプーン半分ほど投入して、ちょっと辛味をオン。辛味もイイ塩梅ですね。しっかり完食完飲。ご馳走様でした。また蒲田に大陸町中華が投下されました。しかも今回は大型のチェーン店。そして古き良き昭和感味わえる日式町中華は、あっちこっちで閉店したり休業したりと、その数をジリジリと減らしております。2025年問題は町中華にも間違いなくインパクトするかと思われます... うーむっ...(汗)
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あかいら!さん、こんばんは。 >もしやこれはのりぴー御用達の白い...(以下自粛) もう許してあげてくださいw 極細麺のワンタン麺は気になりますね。先日食べた香港式の店に似ているのかも。
ぬこ@横浜さん、まいどです! > もう許してあげてくださいw 許すも何も... 蒲田に来て頂いて嬉しい限りです! > 極細麺のワンタン麺は気になりますね。先日食べた香港式の店に似ているのかも。 本当に超極細でした、太さ的には春雨くらいに感じました。 春雨だったのか?!イヤイヤ余計なこと書いてレビューグレっても...(汗)
昨年オープンされたコチラ「香港華記茶餐廳 蒲田店」は、オープニングセレモニーの際に、なんと!あの酒井法子様が来店したとか!コチラのお店のFacebookやHPでその様子を確認する事が出来ます!
でも、それに気が付いたのは、既にオープンした後... 生マンモスうれピー見たかったですが残念です(涙)と言う事で、マンモスうれピーの残り香を求め本日伺い「肉ワンタン麺」を頂いて参りました。
お店は蒲田駅西口。西口なのに日出、サンライズカマタ商店街をズーっと進み、アーケードが切れても更に進んだ先の交差点左手にお店はあります。コチラの住人の方には凛 蒲田店の手前交差点のところと言ったほうが分かりやすいかも知れません。
お店は思いの外広く、手前に客席、奥に厨房という作り。きっと大陸の店員さんだと思われますが、日本語は流暢です。テーブルに座ると、おしぼりと冷たいお茶が提供されます。お茶は何という名前か分かりませんが、少ない自分のボキャブラリーには無いフレーバーです。流石!飲茶のお店ですね。「肉ワンタン麺」をメニューを見ずにオーダーします。と言うのも売りは「香港ワンタン麺:¥980」なのですが、「香港ワンタンスープ:¥680」との価格差に釈然しないもの感じ、表題メニューにした次第です。
さて「肉ワンタン麺」。随分とマイクロなドンブリで登場です。吉野家の牛丼並のドンブリサイズです。やはり基本は週替りセットメニュー(+半炒飯):¥980をオーダーすべきだった事を改めて確認します。先ずはスープを頂くと、塩味のスープは、鶏ガラメインで、わずかに魚介のフレーバーも感じられるのは、香港ワンタンスープと同じものを使っているからだと思われます(気のせいかも)。
肉ワンタンは全部で4個。しっかりとした肉感で中々イイ塩梅じゃないですか。中華料理独特の五香粉とかのフレーバーを期待しておりましたが、それほど変わった香りはせず、比較的万人受けする味わいとなっております。麺は超極細ストレート。博多ラーメンよりも細い麺は、超極細ながらもしっかりと歯応えを感じる事が出来ます。麺量もドンブリのサイズからすると割と多めで、それなりの満足感は得られます。
途中で、少しインパクトが欲しいかな?とカウンターに置かれているシルバーの容器。もしやこれはのりぴー御用達の白い...(以下自粛)ではなく、自家製ラー油が入っておりました。それをスプーン半分ほど投入して、ちょっと辛味をオン。辛味もイイ塩梅ですね。しっかり完食完飲。ご馳走様でした。
また蒲田に大陸町中華が投下されました。しかも今回は大型のチェーン店。そして古き良き昭和感味わえる日式町中華は、あっちこっちで閉店したり休業したりと、その数をジリジリと減らしております。2025年問題は町中華にも間違いなくインパクトするかと思われます... うーむっ...(汗)