レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2008/11/2(日) 14:15 初訪問本日より1泊2日、熊谷での仕事です。昼食は今日、明日とラー食をする予定です。(笑)本日の熊谷ラーメンレビューは、市内RDB第2位のこちらのお店にいたしました。14時過ぎに店到着、こんな時間にもかかわらず店内満席です。10分ほどの外待ち後、テーブル席に着席しました。店内を見渡すと手書きのメニューがいろいろな場所に所狭しと貼られています。売り上げナンバーワンは味噌ラーメン、ナンバーツーは担々麺というようなことも書かれています。RDBレビューを読むと、担々麺の評判がいいようですね。通常の担々麺の他に、特製担々麺、名前は忘れましたがもっと豪華な担々麺もあるようです。本日は、「特製担々麺」を注文しました。待つこと10分ほどで、大きなドンブリに入った特製担々麺が登場です。写真では、すごく量が少ないように見えますが、ドンブリがやたらとでかいんですよ。なんたってすり鉢状のドンブリですから。(笑)胡麻の香ばしい香りが食欲をそそります。トッピングは…スープの胡麻濃度がすごいため、味玉と青菜以外、何が入っているかわかりませんね。(笑)食べながらチェックしていきます。スープは、自家製焙煎したゴマがたっぷり使われており、ゴマの甘み・香ばしさがしっかり出ています。表面にラー油が浮いていますが、辛さはさほど無くマイルドで食べやすい味です。中華料理屋系担々麺とは違うタイプの担々麺だと思いました。麺は中太の縮れ麺、味噌ラーメンによくわれるタイプですね。若干柔らかめの茹で上がり。担々麺では低加水系の細麺が多いので、これはちょっと面食らいました。それでも胡麻濃度が高いため、しっかりと麺に絡んできます。これはコレで美味いです。特製担々麺の具は、チャーシューが2枚、煮玉子半分、メンマ、ナルト、青菜といったところでした。具に関しては普通といった感じです。。特製だと挽肉は入っていないようですね。ちょっと残念。やはり、こちらの担々麺の特徴は、たっぷりの胡麻を使った濃厚なスープだと思います。これだけの胡麻風味の担々麺は初めてでした。芝麻醤を使ったものとは随分違うんだなと思いました。
こんばんは。 此方は、熊谷No.2のお店との事、14時が過ぎた 時間でも行列とは流石です。 器が大きいらしいですが、レンゲもお玉みたいな 大きさですね。卵と比べると大きさが想定出来ます。 挽肉が入ってない様でしたが、中々の味の様です。 こう云う楽しみが有ると仕事にも張りが出ますね。
こんばんは。 味噌ラーメンと担々麺が人気のお店だということです。 ドンブリはすり鉢のようなもの、ラーショで使われている浅くて口の広い巨大なものが使われていました。 担々麺は胡麻がタップリ使われていて、香ばしさ抜群でしたよ。
本日より1泊2日、熊谷での仕事です。昼食は今日、明日とラー食をする予定です。(笑)
本日の熊谷ラーメンレビューは、市内RDB第2位のこちらのお店にいたしました。
14時過ぎに店到着、こんな時間にもかかわらず店内満席です。10分ほどの外待ち後、テーブル席に着席しました。
店内を見渡すと手書きのメニューがいろいろな場所に所狭しと貼られています。売り上げナンバーワンは味噌ラーメン、ナンバーツーは担々麺というようなことも書かれています。
RDBレビューを読むと、担々麺の評判がいいようですね。
通常の担々麺の他に、特製担々麺、名前は忘れましたがもっと豪華な担々麺もあるようです。本日は、「特製担々麺」を注文しました。
待つこと10分ほどで、大きなドンブリに入った特製担々麺が登場です。
写真では、すごく量が少ないように見えますが、ドンブリがやたらとでかいんですよ。なんたってすり鉢状のドンブリですから。(笑)
胡麻の香ばしい香りが食欲をそそります。
トッピングは…スープの胡麻濃度がすごいため、味玉と青菜以外、何が入っているかわかりませんね。(笑)食べながらチェックしていきます。
スープは、自家製焙煎したゴマがたっぷり使われており、ゴマの甘み・香ばしさがしっかり出ています。表面にラー油が浮いていますが、辛さはさほど無くマイルドで食べやすい味です。中華料理屋系担々麺とは違うタイプの担々麺だと思いました。
麺は中太の縮れ麺、味噌ラーメンによくわれるタイプですね。若干柔らかめの茹で上がり。担々麺では低加水系の細麺が多いので、これはちょっと面食らいました。それでも胡麻濃度が高いため、しっかりと麺に絡んできます。これはコレで美味いです。
特製担々麺の具は、チャーシューが2枚、煮玉子半分、メンマ、ナルト、青菜といったところでした。具に関しては普通といった感じです。。
特製だと挽肉は入っていないようですね。ちょっと残念。
やはり、こちらの担々麺の特徴は、たっぷりの胡麻を使った濃厚なスープだと思います。これだけの胡麻風味の担々麺は初めてでした。芝麻醤を使ったものとは随分違うんだなと思いました。