コメント
こんばんは。
べきやんのレボを見なければ、未だに行っていなかったでしょう。
令和も宜しくね♪
てる氏 投薬中 | 2019年4月30日 19:59チャーシューの葵の御紋が見えた!
すてぞー | 2019年4月30日 20:18こんばんは☆
葵の御紋に思わずひれ伏してしまいました。
インパクト大な麺顔に圧倒されます。
即BM!千葉の課題店に決定です!
でもちょっと遠い…。
ノブ(卒業) | 2019年4月30日 20:24どもです。
時代が変わっても煮豚メインは無理っスw
蘭州麺は好きですが😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年4月30日 21:44こんばんは
平成最後のレビューはアリアン系でしたか!
この辺りもらしさが出ていますね!
チャーシューボリュームありそうですね
キング | 2019年4月30日 22:08こんばんは
今年話題の蘭州ラーメン。
てっきりオランダの麺料理だと思ってましたよ。
埼玉だとラー本で川口で提供してるみたい、行ってこようかなぁ~。
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年4月30日 22:40こんばんは
平成最後は2段上げでしたか。
やちよとは良い選択ですね。
自分も昭和、平成、令和と生きれそうです。
次の時代も行けますかね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年4月30日 23:17↑あらチャンなら令和でも次の時代でも拉活してそうですね。
天国に行っても...。
虚無 Becky! | 2019年4月30日 23:23Beckyさん,どうもです。
アリランリスペクトでしょうか。
この肉で850円,CPも圧倒的なのでは?
令和になっても肉好きは肉好きですよ(笑)
RAMENOID | 2019年5月1日 05:37平成ラストレビューは煮豚の御紋でしたか。
ノイドさんのコメ、ごもっともかと(苦笑)
おゆ | 2019年5月1日 08:19こんにちは~
先日前を通りましたがお休みでした。
以前から2回フラれてしまっているんですよね。
令和になっても肉好きなので近いうちに行ってみますよ(笑)
がく(休養中) | 2019年5月1日 11:51こんばんわ~
蘭州麺って最近、良く見ますが牛肉ベースでパクチーとか載っているのが、そうなのかと思ってました?
それにしても凄いボリュームですね!
この、豚くんは自分には食い切れませんw(笑)
バスの運転手 | 2019年5月1日 20:48ご存知の通り、上総から安房にかけては、元々醤油で豚を煮て食べる食文化がありますので(漁師が魚ばっかりで飽きるので、肉を漁場に持ち込むために味付け濃いめにしたのが由来です)、その流れの中からアリランであったり、こういった異常な煮豚が完成を果たしたのかな(憶測)と思っていますが、何れも豚の良さを見事に引き出していて、飯屋の矜持を感じてなりません。
アリランが先行者かどうかは存じ上げませんが、房総の良さがキュッと詰まったこの一杯、おいらも再訪して、また食べてみたいですね。
Dr.KOTO | 2019年5月2日 10:03↑房総半島は濃い醤油味が多いのか不思議でしたが、漁師が多かったというのもわかる気がします。勝浦タンタンはまさしく、寒風で漁を待つ妻が考案した身体の温まるスタミナ食だったわけです。
虚無 Becky! | 2019年5月2日 12:50アリランと互角なやちよ 美味くて笑いが止まらなくなってしもうたばい
あかちばらち | 2021年8月15日 11:27「やーちよっと」2年前はこの値段だったとは!もっとダジャレの精度あげよ!
虚無 Becky! | 2021年8月15日 14:16
虚無 Becky!
やすラー
TNTN
やぐもっち
MAKEJI(味薄めで)
BUBU





一年ぶりのやちよさんへ、過去2度ほど訪問してみたが、
その真意を確かめるべく冷静にレビューを書いてみる。
日曜昼時は、広い店内はほぼ満席で大広間に通されるが
結構な待ちを想定した。
おなじみのチャーシュー蘭州麺を注文であるが結構待つとアナウンスされる。
待ち時間約30分で着丼だ!
見よこの煮豚の量を!
葵の御紋ではないが、煮豚が真ん中で三重にクロスしているだろう。
約1cmほどの厚みのある煮豚だが、端豚も混ざりところどころ2cmほどの厚みがある。
麺やスープが煮豚で隠れて見えないのである。
まずは一枚の煮豚をペロリ!
柔らかく瑞々しくしなやかで、ところどころ脂身が混ざりそれは旨かったのである。
スープは、玉葱が多めに煮込まれて、さらにニラも多めである。
この味、このコク、この甘味。玉葱からの甘さが漂い、
さらに、ニンニクがボコボコ半分ほどの切り身が浮かぶスープである。
麺は意外と普通な中華麺が少し残念でもあるが、
それでもバランスの取れた「アリ◯ンチャーシュー」を意識されているのは、一目でわかるものである。
元祖アリ◯ン◯平と比較してみよう!
・チャーシュー 圧倒的な大差
・麺 自家製麺でアリ◯ンの勝ち
・スープの具材 玉葱・ニラ・ニンニクの量で圧倒的
・スープ ニンニクや具材を一度炒めている アリ◯ンの勝ち
相対的にイーブンであるが、後発店でも魅力十分である。
一緒に行った連れから食べきれないとのヘルプが入り、
煮豚を1枚頂いたが、これもかなりのボリュームであった。
全体的に煮豚を食いすぎた感じでかなり苦しくなる。
拉麺というよりも、煮豚に麺が沈んでる感じであろう。
時代が変わり令和になっても、この昭和の味を継承してほしいものである。
大変ご馳走様でした。