コメント
こちらは自分のお気に入りのお店ですが、今回は残念でしたね。
今まで特にスープがぬるいと思ったことはないと思いますが…。
何か作る際の不手際があったのでしょうね。
次回訪問したら、スープの温度を気にして食べようと思います。
TK_HEARTLAND | 2019年7月16日 21:06TK_HEARTLANDさん、こんばんは
スープ温度は後輩も同じ感想でしたので間違いないかと思います。
スープの量がもともと少ないそうなので、
ちょっとした加減で変わるのかもしれません。
笑う赤青龍 | 2019年7月16日 23:20自分でご自身のハンドルネームを使うと頭が弱く感じますよ
ポテチさんほどではないと思います(笑)
あなたにはレビューを読まない権利があります。
○ズ垢のようですが、
まずはレビューをいくつかあげてみてくださいね。
笑う赤青龍 | 2019年8月30日 06:18
笑う赤青龍
kazuzu99
Piazza
ラーするガッチャマン(通院中)

Choco Smile!





指導中の後輩を連れて訪問。
駐車場が広目なのが助かる。
『中華そばのローストチャーシュー増しにバラチャーシューを加えた肉好きのための一品』
と書かれたヨンケタ1130円の「肉そば」を注文。
後輩は赤そば。もちろん私の奢りである。
煮込みが似合いそうな小鉢を大きくしたような浅い丼での提供。
スープの量の割に麺と具が多い。というか、麺や具のボリュームに対して、スープが少ない。
その、鶏白湯に魚介を合わせたというドロドロのスープだが、これがかな~りぬるい。
この温度はつらい。
玉ねぎなどの具や増したチャーシューも温度低下に寄与したか。
レンゲを置きたい状況だったが、後輩の手前もあるので食べ進める。
顔を上げると、後輩と目が合った…(-_-)…
自家製という麺は逆に湯気がたつほど熱い。よって麺にスープを絡めて食べることに。
チャーシューは、ローストといっても流行りのしっとりしたレアチャタイプ。
メニューの説明に
『鶏魚介の厳選スープにじっくり低温調理した三元豚のローストチャーシューと、バラチャーシューが入った自家製細麺が絡む濃厚白湯ラーメンである』
と書いてあるが、外側の焼きはあまり感じない。
バラチャーシューは一枚だったかな。
脂身が多く、温度のこともあり年寄りには重い。
あとはメンマに玉ねぎ、海苔。
なお、替え玉が一杯無料とのことだが…
値段もあるし、“ラーメン”であることから舎鈴 プレナ幕張店のつけ麺より舌の評価となった。
三元豚は普及品 温いスープは致命的
ごちそうさん 笑う赤青龍