ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
こんばんは~
ニボ感はストロー級でしたか…
鶏白湯系の煮干は何か個性がないと、惹きを感じないですよね。
銀あんどプー | 2019年12月5日 18:20ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんばんは。
店長さんは船乗り経験のある方ですか。店名はそのあたりから来ているのですね。
>最近「ありがちな」鶏白湯煮干し
難しいところですね。
ただ、自分たち食べ手が無理に「差異化」を求めすぎるのもどうなのかな、と最近は思ったりしますが。何処にでもある美味い味、それでもいいんじゃないかなあ。
ぬこ@横浜 | 2019年12月5日 20:38ぶるさん、
見た瞬間に味が想像できます。
こういうのにハズレはないですが、逆にまたここで食べなければいけない理由もなさそうな感じがします。個性、重要ですよねえ。
まなけん | 2019年12月5日 20:48どもです。
濃厚煮干しは本当に食べなくなっちゃいました(笑)
あんなに美味しく食べてたのにね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年12月5日 23:00>数年前なら「旨いね」と書いたと思うが、
うんうん。分かります。
舌も贅沢になってますよね(^^ゞ
YMK | 2019年12月6日 08:18おはようございます。
やはり、店内が整理されてないと?
寛げないですね…
ラーメンの進化より、まず店内かな(^_^;)
あひる会長 | 2019年12月6日 08:26おはようございますけど
想像通りでしたか😄
濃厚ドロ系な鶏白湯煮干に嬉々としていた頃が
懐かしいですわ。
てか、僅か数年でこんなに嗜好が変わるもんですね。
としくん | 2019年12月6日 08:29ふりがなが無いと読めないユニークな屋号は、
前職の船乗りからなんですね。店内に舵が飾られていますし。
としさんと同傾向の嗜好の変化が、私にも。
Agingでしょうかね (苦笑)
おゆ | 2019年12月6日 12:30こんにちは。トンギョの鳥バージョンのような感じがします。そこそこ旨そうですね。
いたのーじ | 2019年12月6日 17:59
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
トビ

GJ
LIE LIE LIE
ラーメン ばっさー





コチラの「濃厚」、煮干しを大量に用いた「濃厚」ではなく、鶏白湯由来の高粘度故の「濃厚」であることを予習済み。だから、最近「ありがちな」鶏白湯煮干しだろうと想像してきたのだが、まあ、当たり、である。
数年前なら「旨いね」と書いたと思うが、今となっては「またおま」的になってしまったような感じである。だからこそ、不満もない柔らかなスープだ。当然、煮干し感はストロー級ではある。片口イワシ、サバ、うるめなどを使っているそうだが。
しっかりした麺。大判なバラチャー、シャキッとして穂先メンマと玉葱、彩も綺麗な青ネギ。まったく以って「今どき」のラーメンである。こういう一杯は、家族連れで頂くのが似合うのではないか。そう、公式サイトにはこうあるのだ。
『カフェを思わすようなゆったりとすごせる』『女性1人のお客様・カップル・家族連れ、又小さなお子様をカートに乗せて、ゆったりと座れる船をイメージした』店内。
確かに、カウンター席真上には木製ラット(装飾用舵輪)が飾られ、木(もく)もふんだんに使ってはいるのだが・・・どうもイマイチ垢抜けないというか、お洒落でないというか、手書きPOPが多すぎるし、余計な備品が目に付く。雑然とした感が否めない。照明も工夫するとか、統一感を強めるとかすれば、もっと「カフェ」的な感じになると思うのだ。
ご主人はいろいろな職を経て料理の世界へ。和洋中華の経験を積まれたとか。確かにソツのない仕上がりで、誰が食べても「美味しいネ」っていうんだと思うが、冒頭書いたように、類似点が多いので埋没感もあるのだが・・・
休日の昼前。七割程度の入りだが、子ども連れも多い。船乗りだった経験もあるというご主人、サイトにもあるように、ゆったりと寛げるクルーズ船のようなお店にしてくださいな。