コメント
mona2さん,どうもです。
二郎系の店が出す,白河リスペクトメニューですか。
レベル高そうですね。
最近の店では800円切るメニューが有難く感じるようになってきました。
RAMENOID | 2019年12月10日 06:21おはようございます(*^^*)
鳥中華と鶏中華、なるほどです。
白河インスパとは華麗なる転身ですね。
美味しければウェルカムです。
としくん | 2019年12月10日 09:13こんにちは
白河インスパですかー、醤油色が強そうかと思いましたが穏当なんですね。
もなさんが仰るなら相当な麺でしょう、J系のお店でもこんな一杯あるもんなんですね。
塩対応 | 2019年12月10日 14:37こんばんは。
J系から白河インスパとは凄い変わり身ですね。
此れは此れでかなり美味しそうです。
kamepi- | 2019年12月10日 21:25こんばんはぁ~♪
福島のJ系のお店が白河系にチェンジしたんですね。
先入れのたっぷりのネギがいいですね!
美味しそう(*^-^*)
mocopapa | 2019年12月10日 21:53こんばんは。
J系から変わって美味しい1杯が提供出来るのは凄いですね!
麺食べてみたいです(๑´ڡ`๑)
ヒデ | 2019年12月10日 22:12鶏油の黄金色に染まったネギたちは、それだけで何だかそそるのです。なんででしょうね…。
カナキン | 2019年12月10日 23:34こんにちは。
祝コメありがとうございました。
たしかにこのお値段でこのレベルと嬉しいですね。
鶏中華と鳥中華・・・全く違いを意識したことなかったです。
glucose | 2019年12月11日 08:17こんにちわ~
タップリの刻みネギが良いですね~♪
鶏中華って食べた事ないと思うので一度本場で食べてみたいです!
バスの運転手 | 2019年12月11日 16:27>RAMENOIDさん
そうなんですよ。まかないで作っていた・・とかだったような情報があったような。
最近は福島県内でも白河インスパが流行りだしたように感じています。
>としくんさん
白河ラーがお好きですもんね。白河市でも、外地からインスパ店を出す店さえ出てきています。
大須賀というお店は地力があるんでしょう。
>塩対応さん
麺美味いです。強力粉を多加水で製麺している・・のかな?感覚的にそんな感じ。
>kamepi-さん
以前来たときは、ブースターもちばからもジオンもなく、Jは大須賀の独り占めだったからかお客はたくさんでした。転身がうまく行ったら、ほかの店舗も切り替えたりする可能性もあるのかな。
mona2 | 2019年12月11日 20:04>モコパパさん
白河ラーはネギ先入れが基本のようです。いままで見てきたところはそうだったかな。
>ヒデさん
会津はよく来られていますが、郡山まではまた一つ山超えますもんね。
新潟からだと喜多方のほうが近いし、白河は遠いし・・。
足を伸ばして郡山にも来てみてください。
>カナキン51さん
そうそうなんかそそられますよね。
そろそろ白河で白河ラーメンが食べたくなってきました。
>glucoseさん
鳥中華っていえばカツオだしの蕎麦風中華ですし、言葉に出したら変わらないっていうのが難しいところでしょう。
>バスさん
「鶏中華」ってのは、ほとんど聞いたことがないですよ。
有名なのは「鳥中華」です。山形蕎麦屋が独自に生み出した蕎麦風中華なんです。
東京にはないのかな・・・神保町の山形ラーの店にもなかったような・・・
mona2 | 2019年12月11日 20:11おばんです、ども。
毎々ご紹介頂きありがとうございます。
こちら、ごってり系が見受けられいいですねー。
BMです。
村八分 | 2019年12月11日 22:12>村八分さん
こちらは完全にこの鶏醤油のみの店に転換しています。
ごってり系なら台新店とか須賀川・白河店ですね。
mona2 | 2019年12月11日 23:03
mona2
ケツメラバー


tmrk






福島初J系の店として人気を博す「大須賀」が朝日店のみ鶏ラーメン専門店にリニューアル(2019.10.3より)。
鶏ガラが二か所にまとめて保管されているのが見えるが、店内に鶏臭がするということもないです。
「鶏中華」のネーミングが、そういえば南福島にあった山形を本拠地にするラーメン居酒屋でも見られたけど、
天童市を中心とするのは「鳥中華」。うっかり間違えそう。
ドンブリに醤油ダレと多めの鶏油を入れ、刻み葱は先入れで香りを立たせる。
寸胴の鶏油浮きを後掛けすることはなく、先入れ鶏油一本。
見かけは白河ラーのインスパのよう。鶏油は一口目から醤油と融合して醸し出される味わいは白河。
ただ、醤油が穏当というのか美味い醤油すぎる感じもしたりする。
どこぞのカネシみたいな白河ラー醤油味も捨てがたいし。
しかし、それは無課長を尊重した結果なのだろうと思う。
麺は秀逸だと思う。
自家製という麺は麺状が白河の幅狭い平打ち・・潰して揉んだような・・ボコボコスタイル。
これのコシがあり伸びが遅く形状も安定している。福島市の佐藤がこのように安定した麺かと思う。
白河ラーの手切りのような不揃いな長さ太さの面白みを求めるとそれはないが、かなり美味いと思う。
チャーは低温調理された肩ロース。余熱で変質する前にいただく。
燻した香ばしさがあるって、やっぱり白河ラーインスパなんだろうな。
カイワレってのも。ほうれん草が私はここにお似合いかと思うが、ほぼ満足。
それに値段からして頑張っているなあと感心する。