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2019/11/24 昼2019年のラストラーメンはこれでした。ラストは日本一の雲呑を食べないわけにはいけない。ちなみに、2019年は268杯でフィニッシュ。■スープさらりとした鶏清湯醤油スープ。丸鶏の旨味、醤油のガツンとしたバランスがさながらネオ中華スープと言わんばかりの味わい。そこに雲吞の餡から溶け出した肉の旨味が溶け込んで、さらに美味い。また、辛肉を加えてピリ辛テイストにするのがまた良い。■麺中細の平打ちピロピロ。若干硬さも残りながらも弾力のあるボイルジャストの食感。毎度のことながら、計算され尽くした茹で加減。■具雲吞5個、青菜、メンマ、ねぎ、チャーシュー。雲吞の趣向の違いによって様々な形状や餡の量だったりするわけだけど、ここの店の雲吞を超えるものに出会ったことはない・・・具材の量もボリューム満点で、店主の丼から麺が見えるのは好きではないを体現している。〆に温玉ご飯(+チャンジャ)にスープをかけて雑炊でフィニッシュ。これは、月に何度かいただくメニューだが、もはや限定を超えるレギュラーメニューと言っても過言ではない。というわけで、このあと半年間ほど島流しの刑(仕事)なわけだけど、その間にコロナがあったりで大変になることなんて知る由もない(島にいたからほとんど知らんけど)。緊急事態宣言解除直後に無事帰還。当然帰ってきて1発目に食べたメニューはこれでした。※半年ぶりの食べたラーメンは余裕の100点だった。がはは。
どうもです! やはりフィニッシュはこちらになりますよね! 私もどこかで頂かねば❗
はよ食べなはれ笑
自分もどこかで頂かないとなぁ(^^;
限定だけじゃなくてデフォも食べないとですね!笑
2019年のラストラーメンはこれでした。
ラストは日本一の雲呑を食べないわけにはいけない。
ちなみに、2019年は268杯でフィニッシュ。
■スープ
さらりとした鶏清湯醤油スープ。
丸鶏の旨味、醤油のガツンとしたバランスがさながらネオ中華スープと言わんばかりの味わい。
そこに雲吞の餡から溶け出した肉の旨味が溶け込んで、さらに美味い。
また、辛肉を加えてピリ辛テイストにするのがまた良い。
■麺
中細の平打ちピロピロ。若干硬さも残りながらも弾力のあるボイルジャストの食感。
毎度のことながら、計算され尽くした茹で加減。
■具
雲吞5個、青菜、メンマ、ねぎ、チャーシュー。
雲吞の趣向の違いによって様々な形状や餡の量だったりするわけだけど、ここの店の雲吞を超えるものに出会ったことはない・・・
具材の量もボリューム満点で、店主の丼から麺が見えるのは好きではないを体現している。
〆に温玉ご飯(+チャンジャ)にスープをかけて雑炊でフィニッシュ。
これは、月に何度かいただくメニューだが、もはや限定を超えるレギュラーメニューと言っても過言ではない。
というわけで、このあと半年間ほど島流しの刑(仕事)なわけだけど、その間にコロナがあったりで大変になることなんて知る由もない(島にいたからほとんど知らんけど)。
緊急事態宣言解除直後に無事帰還。
当然帰ってきて1発目に食べたメニューはこれでした。
※半年ぶりの食べたラーメンは余裕の100点だった。がはは。