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「醤油ラーメン大」@龍聖軒の写真1月11日土曜日、午後1時半過ぎに訪問。
土曜日なのだが、ジムに行っていない。
夕べ風呂で、急な腰痛、ぎっくりってのかもだが?
一晩でなんとかなるだろうと思っていたが。
今朝、動けず、断念。
他の方は出かけてしまった、ひとりは帰ってこなかったし。

かの正ちゃんが閉店し、新しい店が出来ていた。
で、あのパパパパインの仲間ということで、やってきた。
腰痛なのに、というかここは近所なのである。
混んでいるかと思ったが、先客4,後客1。
前の店のまんま、これでもかの居抜き。
正ちゃんにいるのかと思ってしまったくらい。
券売機の位置くらいかな、違うの。
いやそれも同じだったかも。
もちろん、駐車場も。

店主さん?ひとりで切り盛りしていた。
テレビがついている店内。
ワンタン、塩を推しているような、そとに看板出していたから。
それもいいが、そういうのは安くないので、ひとまず基本を。
塩とも思ったが、醤油。

いつのまにか、本拠地が町田になってしまった、パパパパイン。
仲店の系列店に行ったことあるだけ。
そのときも、塩を食らった気がする。
店主さん、この店が出来てからの期間とは、
およそ思えないくらいの熟練の仕事っぷり。
教壇に立つだけで、生徒が静かになるような。
そんな感じさえある。
5分くらいで、前後に入った3人分が出てきた。

この麺は、手打ち、手打ち風に見える。
かのグループ共通ではなさそう。
以前食ったのは、かなりな細麺だった。
少なくても、醤油は、手打ち感の丸い太麺。
やや、ごつっとしている感。
正直、この手の麺は大好きである。
これで、醤油、旨いに決まっている。
で、そのとおりであった。
戸惑ったのは、脂で温度がそれなりにあったこと。
熱いらーめんという認識でいいと思う。
体温は上がる。
熱々で、食らうのに閉口しないギリギリくらい。
途中で、眼鏡は外した。
汗が滴る、まではいかない。

醤油は、丸いかんじが、えぐみ少なし。
出汁は、鶏な感じが、魚?あるとしたら裏。
しょっぱくない、醤油の味の厚みで、この太い麺を受けている気がした。
やや味の裏に甘さを感じるのは、鶏だから?
麺への絡みは、まくりという感じではない。
麺と汁、混ざるように食すと良い。

メンマは、冷えていた、そっちのほうがいい。
かなり、桃屋な感じがした。
桃屋でいいのだけれど。
お肉は、ややバラ、と脂があるロース。
後者は、厚みがあるので、ややツナ感があった。
大きさは合った。
やや炙り感じも。
前者は、脂で甘し、といううちに食らってしまう2口くらい。
ワンタンは試していないが、叉焼増すより、ワンタン、味玉のほうが。
とも思った。
肉は、悪くないですが、これくらいでも十分と。

この麺だと、汁に生姜のキレを欲してしまう。
それは、単に好み。
ビジュアルから期待できる味は、裏切っていない。
汁は飲みきってしまった。
大盛りという食らいきれない量というイメージではない。
食べる人なら、大盛りは必須かと。

備忘。
2020年、最初はフードコートだった。
レビューが記せるとなると、これが初。
今年は、どれくらいくらえるだろうか?
今朝は、4時に目が覚めたが、走ろうどころではない。
そもそも、金曜にちょっと起きるのが遅かった。
そのとき、走らないで休もうと思った。
それが、予兆?

年が明け、仕事も始まり、木曜までは朝起き走りと。
職場の命令により、東横線は次の電車に。
かみさんがマネジメント系の研修に3日ほど。
で、昨日は打上かと思ったら、帰ってきていると。
天気予報が、奈美ちゃんだったので、急いで済まそうと。
湯船に浸からなかった。
それで、一瞬で腰痛に。
温めるのは大事である。

ジムに行けないから、家にいた。
この店まで行くのに、難儀した。
体が、まっすぐにならない。
ただ、食らって、温まったら、やや歩きやすくなった。
腰の周りが温まると、腰回りが機能し始め。
体幹で動けるようになり、痛みもどっかへ。
というのが、ここのところの感じ。
ここまでは、2,3年ぶり。
追加の温湿布、懐炉まで調達。
早く、ちゃんと動ける状態に。

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