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貼り紙によると、もやし等食材入荷の問題から4月14日より臨時メニューのみで営業中らしい。案内には「燕三条ラーメンひまわり」とあり、醤油(800円)、味噌(880円)、油そば(750円)が提供されている。券売機で食券を買って「好み」を伝え、10分ほどで出来上がり。スープは味噌。濃くはないが、そこに「多め」の背脂がビシャビシャと振られている。背脂は質が良いのか負担にならず、味噌との相性もなかなか。捻れな強い極太麺は、ややデロンとした感じで適度な弾力、噛み応えがある。背脂も程よく絡み、旨い。チャーシューは豚バラが二枚。薄めだが柔らかい。コリコリしたキクラゲが、アクセント。麺量300gでお願いしたが、茹で後かな。5分少々で完食。なんだかんだでほぼ完飲。「燕市発祥のご当地ラーメンをベースにした独自の燕三条ラーメン」という説明にも納得。ウマけりゃいいのさごちそうさん 笑う赤青龍
4月14日より臨時メニューのみで営業中らしい。
案内には「燕三条ラーメンひまわり」とあり、
醤油(800円)、味噌(880円)、油そば(750円)が提供されている。
券売機で食券を買って「好み」を伝え、10分ほどで出来上がり。
スープは味噌。濃くはないが、そこに「多め」の背脂がビシャビシャと振られている。
背脂は質が良いのか負担にならず、味噌との相性もなかなか。
捻れな強い極太麺は、ややデロンとした感じで適度な弾力、噛み応えがある。
背脂も程よく絡み、旨い。
チャーシューは豚バラが二枚。
薄めだが柔らかい。
コリコリしたキクラゲが、アクセント。
麺量300gでお願いしたが、茹で後かな。5分少々で完食。
なんだかんだでほぼ完飲。
「燕市発祥のご当地ラーメンをベースにした独自の燕三条ラーメン」という説明にも納得。
ウマけりゃいいのさ
ごちそうさん 笑う赤青龍