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12月27日昼間に予定の無い土曜日ということで、昼間しかやっていない店を目指しました11時少し過ぎに到着入ってすぐの券売機で、先客が食券購入するのを並んで待ち『特製つけめん』(1,000円)と『大盛』(100円)の券を買い、店内待ち4人の後に接続食券は、買うとすぐに店員さんが回収しますまだ開店したばかりの時間なので、席に座っている人も誰も食べていませんその座席の後ろに詰めて待たされました和風の塗り壁、木目のカウンターの店内に椅子はでかい甕なのが変わっています店内テレビでは洋画が音無しで流され、BGMは洋楽なのが、ちょっと内装とはアンバランス店員さんはオジサン・オバサン・お兄さんで、そのお兄さんの趣味なのでしょうね待っている間も飽きなくてまあいいかと、そのアメリカ映画みたいなのを見ていたらなんだか目をえぐるようなグロいシーンが・・・食事中にこれって?!流す作品に問題ありです飾りつけ?としては、汁なしが紹介されたときの雑誌ページと、油そば通販とお土産販売の張り紙が、ボロボロにならないようにパウチされて張り出されて卓上にはデカイ瓶の酢とラー油もあり、油そばを売りにしているのかと思わせますしかし、メニューはつけめんのみで油そばは無いですよね??と、券売機を確認しようと並びながら目を凝らして見てみると、お土産用のボタンだけありましたその他卓上装備は、七味、胡椒、割りスープポットお冷やのグラスと炭の入った水差し20分ほど待って着席すると、そこからはそれほど待たず先につけ汁から出されます。茶濁で泡だった濃そうなものそれから2分くらい待って、“特製”の具を乗せられた麺の丼が登場食券を買ってから、約25分後のことでした麺は中太ストレート、かたくはない茹で加減ですが、もちもちしていてなかなかこういった食感の麺の質の為か、丼から引き出しにくく、少し食べにくいですね麺の上にたくさん水菜ときざみネギがあるのが絡んできて、麺そのままで味見してみるのには邪魔でした大盛の麺量は多めでして、口に合わないスープだと持て余しそうになってしまいましたつけ汁は、たっぷり魚粉が含まれていてかなりの粘度細かい背脂みたいなものも見えて、濃厚なコクのあるものこういう汁はクドく感じてしまうことが多いのですがここのは酸味が強めに感じるので、クドくは感じません。ただ単純に口にあいません水菜がつけ汁の中にも、麺の上にもあり、それもクドさの緩和になっていますしかし、多すぎてしゃきしゃき感が終始あり。酸味と合わせてコクあるサラダを食ってるみたい粘度が強くて汁は減りが早いし、酸味も自分にはきついので、半分も食べる前からスープ割りをしました卓上にポットがあると便利ですね白濁したスープが入り、粘度、酸味、塩分が薄まって食べやすくなりましたしかし今度は、沈んでいたものか、割りスープに入ってたものか、柚子風味や味が前面に出てきますこれはこれで口に合いません・・・(苦笑)チャーシューは、麺の上に大きめで分厚く切られたものが一つと、つけ汁の中にもほぐしたか細かくされたものが入っていますバラ肉で、こってりしたスープと合わせると、ちょっとクドいですが汁の中に入れておけば、脂身がとろとろで美味しいものメンマは、歯ごたえは水菜に負け、薄味なのか味も目立ちません味玉は黄身がゼリー状で、ほんのりとした良い味付けこの料理の中で一番口に合いました海苔は4枚きざみネギは多め、水菜も多めとこの辺りも“特製”の為に増量されていたのかな?予習して、ある程度想像していたものとは違う印象だったので口には合いませんでしたけど、良い経験になりましたそのうち西新井の方で、油そばかラーメンも食べてみます
えー?此方はお口に合いませんでしたか。 私は西新井でした食べた事はありませんが、つけ麺は旨かった記憶があります。 此方も狙ってますョ~。 私は高得点の予感がw テレビは見ないように心掛けます。
こんちは~ う~ん ここは「えこさん」には合わないかもしれませんね~ 私は本店の煮干しが気になってます! 麺屋 えん寺はもっとドロドロですよ~ 怖いもの見たさで是非お試し下さい。
SPARK影さん ダメだろうと思いつつも、☆を増やしたくて行ってしまうんですよ(汗) 他のユーザーさんは高得点が多いですし、おそらくSPARK影さんは高得点になると思われます! うこんさまさん 本店も【えん寺】も気になっていますが 点数が悪くなりそうですね・・・(汗) ドロドロな気分の時に行ってみます(笑)
昼間に予定の無い土曜日ということで、昼間しかやっていない店を目指しました
11時少し過ぎに到着
入ってすぐの券売機で、先客が食券購入するのを並んで待ち
『特製つけめん』(1,000円)と『大盛』(100円)の券を買い、店内待ち4人の後に接続
食券は、買うとすぐに店員さんが回収します
まだ開店したばかりの時間なので、席に座っている人も誰も食べていません
その座席の後ろに詰めて待たされました
和風の塗り壁、木目のカウンターの店内に
椅子はでかい甕なのが変わっています
店内テレビでは洋画が音無しで流され、BGMは洋楽なのが、ちょっと内装とはアンバランス
店員さんはオジサン・オバサン・お兄さんで、そのお兄さんの趣味なのでしょうね
待っている間も飽きなくてまあいいかと、そのアメリカ映画みたいなのを見ていたら
なんだか目をえぐるようなグロいシーンが・・・食事中にこれって?!流す作品に問題ありです
飾りつけ?としては、汁なしが紹介されたときの雑誌ページと、油そば通販とお土産販売の張り紙が、ボロボロにならないようにパウチされて張り出されて
卓上にはデカイ瓶の酢とラー油もあり、油そばを売りにしているのかと思わせます
しかし、メニューはつけめんのみで油そばは無いですよね??
と、券売機を確認しようと並びながら目を凝らして見てみると、お土産用のボタンだけありました
その他卓上装備は、七味、胡椒、割りスープポット
お冷やのグラスと炭の入った水差し
20分ほど待って着席すると、そこからはそれほど待たず
先につけ汁から出されます。茶濁で泡だった濃そうなもの
それから2分くらい待って、“特製”の具を乗せられた麺の丼が登場
食券を買ってから、約25分後のことでした
麺は中太ストレート、かたくはない茹で加減ですが、もちもちしていてなかなか
こういった食感の麺の質の為か、丼から引き出しにくく、少し食べにくいですね
麺の上にたくさん水菜ときざみネギがあるのが絡んできて、麺そのままで味見してみるのには邪魔でした
大盛の麺量は多めでして、口に合わないスープだと持て余しそうになってしまいました
つけ汁は、たっぷり魚粉が含まれていてかなりの粘度
細かい背脂みたいなものも見えて、濃厚なコクのあるもの
こういう汁はクドく感じてしまうことが多いのですが
ここのは酸味が強めに感じるので、クドくは感じません。ただ単純に口にあいません
水菜がつけ汁の中にも、麺の上にもあり、それもクドさの緩和になっています
しかし、多すぎてしゃきしゃき感が終始あり。酸味と合わせてコクあるサラダを食ってるみたい
粘度が強くて汁は減りが早いし、酸味も自分にはきついので、半分も食べる前からスープ割りをしました
卓上にポットがあると便利ですね
白濁したスープが入り、粘度、酸味、塩分が薄まって食べやすくなりました
しかし今度は、沈んでいたものか、割りスープに入ってたものか、柚子風味や味が前面に出てきます
これはこれで口に合いません・・・(苦笑)
チャーシューは、麺の上に大きめで分厚く切られたものが一つと、つけ汁の中にもほぐしたか細かくされたものが入っています
バラ肉で、こってりしたスープと合わせると、ちょっとクドいですが
汁の中に入れておけば、脂身がとろとろで美味しいもの
メンマは、歯ごたえは水菜に負け、薄味なのか味も目立ちません
味玉は黄身がゼリー状で、ほんのりとした良い味付け
この料理の中で一番口に合いました
海苔は4枚
きざみネギは多め、水菜も多めと
この辺りも“特製”の為に増量されていたのかな?
予習して、ある程度想像していたものとは違う印象だったので
口には合いませんでしたけど、良い経験になりました
そのうち西新井の方で、油そばかラーメンも食べてみます