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こんにちは
鳥中華の温かいバージョンですか。
盛り付けがB級なのを置いてあり旨そう^ ^
スープもチャーシューも老鶏を使って味わい深いのでしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月3日 11:53長く独創的な限定を連発している店ですが、
大胆かつ繊細な、その凄みを目の当たりにした気がします。
カナキン | 2020年7月3日 23:14こんにちは
鳥中華の温かいバージョンですか。
盛り付けがB級なのを置いてあり旨そう^ ^
スープもチャーシューも老鶏を使って味わい深いのでしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月3日 11:53長く独創的な限定を連発している店ですが、
大胆かつ繊細な、その凄みを目の当たりにした気がします。
カナキン | 2020年7月3日 23:14
再延長で今日が正真正銘のラストチャンス。
その裏バージョンの温かい品を食べに行って来た。
熱々の丼に入ったスープは、鶏の旨味が豊か。
冷たいスープより岩海苔の香りが目立ち、
天かすとのケミストリーも活発に感じられる。
振りかけられていないのに胡椒の香りが全体を貫く。
スープを飲み干すとき、粗挽き胡椒の粒を大量に発見。
沈めておいた胡椒が全体を引き締めるという、
実に大胆で心憎い作り。さすがと唸った。
少しうねりのある全粒粉入り中細麺は、
ややマットな質感で蕎麦のような口当たり。
前回絶賛した鶏肉は、温かいとコリコリ感少なめ。
鶏の野趣あふれる旨味を撒き散らすような味わいだ。
生卵が温まってコクのある旨味を楽しめるが、
スープに残った白身が少し味わいを濁らせていた。