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2020.7.25昼 同市内『琴平荘』での修行を経て2015年に創業、今や市内屈指の人気店へと成長を遂げた気鋭店。基本メニューで唯一未食の塩を。シャープな切れ味の「中華そば」とベースを同じくしながらも、まるで表情の異なるスープ。舌に染み入るような柔らかな味わいで、まさに私の好みど真ん中。塩ダレに地元・羽黒産の山塩を使っているらしく、シンプルながら奥に潜む滋味が心地良い。麺屋棣鄂謹製の多加水麺との相性にも全く隙がない。
シャープな切れ味の「中華そば」とベースを同じくしながらも、まるで表情の異なるスープ。舌に染み入るような柔らかな味わいで、まさに私の好みど真ん中。
塩ダレに地元・羽黒産の山塩を使っているらしく、シンプルながら奥に潜む滋味が心地良い。麺屋棣鄂謹製の多加水麺との相性にも全く隙がない。