コメント
初めまして、poly-heteroと申します。
>高倉二条と味などが比較されてるコメントを見ましたが、ろおじの大将は、高倉二条創業時に2人で切り盛りしていた内の一人ですよ(笑)
>自家製麺は2店舗共同じのを使用してて、
御指名を受けたというわけでもないのかもしれませんが、一応私は「比較」しておりますのでレスを。
大将が高倉二条で働いておられた方というのは存じ上げておりましたが、創業時からというのは存じ上げておりませんでした。
高倉二条及びその系列店に何度もお邪魔している一ファンとしては、ちょっと興味深い「へ~」な情報です。
ところで引用箇所に関してなのですが、私には「比較なんかしちゃってるけど、作っている人も麺も同じだし、同じ(あるいは、同じような)味なんだよ」といったことをおっしゃっているように読めます。その前提でお話しいたしますが、違っていればご指摘下さい。
現在の私は「同じ人や同じ麺だからといって、同じ味になるわけではない」との見解・経験則をもっております。
まず一つ。
私はこの店におそらく7~8回程お邪魔させていただきましたが、大将が常駐しているわけではありません。
大将も含め、少なくとも3人が「麺茹で」を任されているように見受けられます。
次に一つ。
麺というものは、まあ私などが敢えて申し上げる必要もないことなのですが、「製麺→熟成・保存→茹で(及び〆)」の過程のどこかで少し「ブレ」があると、それだけで味が異なってしまうこともある繊細なものだそうですね。
第一、同じ産地・品種の小麦を使っても季節や部位によって若干異なったりするようですし。
というか同じ人が同じ麺を茹で上げているはずなのに、日によっては異なる味であるかのように思えることって実際にありますよね(食す側の我々にも「ブレ」がありますが)。
ましてや「本店」とは別の人間が茹でていて、しかも〆る水の温度だったり水にさらす時間だったり、あるいは水切りの加減によっても左右されるつけ麺の麺となると…。
まあ、レビューを書いた当時の私は両店が同じ麺を用いていることを存じ上げなかったわけで、しかも今以上に自分の味覚がアテにならないものであったことも事実。
だから「麺が同じでもやや違って感じられたのは事実だ!」という具合に初レビュー時の私を肯定することはできません。ほとんど同じだったかもしれない。
しかし同時に、上記の理由により「違った味だと感じ
poly-hetero | 2009年1月13日 19:16

さすらいのラーラー人
SBT
まるまる(°…°)四隅踏破

暴走でっぱ
高倉二条がオープンしたての頃に食べて、久しぶりに京都に来たら何と二店舗目が出来てると知って早速訪問しました。
高倉二条と味などが比較されてるコメントを見ましたが、ろおじの大将は、高倉二条創業時に2人で切り盛りしていた内の一人ですよ(笑)
久しぶりに話をしたら、自家製麺は2店舗共同じのを使用してて、
ろおじの方はつけ麺により合うスープにしてるようです。
何にしても美味しかった&懐かしかったです。