コメント
こんにちは
かなり力に抜けたタンメンですね、豚まん以外のものがあるのは知らなかった。
というか、豚まんも食べたことはないですがw
やっぱりネコが好き | 2020年10月31日 12:33あかいらさん、こんにちは〜
蓬莱にレストランがあるのは知りませんでした。大阪旅行の際の興味が少し湧きましたが、やっぱりお土産だけにしときます(笑)
ゴブリン | 2020年10月31日 17:12やっぱりネコが好きさん、まいどです!
> かなり力に抜けたタンメンですね、豚まん以外のものがあるのは知らなかった。
全く力が入っておりません。
基本豚まんだけでイケるからでしょうね...
レストランは小遣い稼ぎくらいですかね(爆)
> というか、豚まんも食べたことはないですがw
食べましょう!
そしてRDBでレビューしてグレましょうw
あかいら! | 2020年11月1日 06:31ゴブリンさん、まいどです!
> 蓬莱にレストランがあるのは知りませんでした。大阪旅行の際の興味が少し湧きましたが、やっぱりお土産だけにしときます(笑)
イヤイヤ、Go Toで行きましょう!
思い出はショッパイほうがよく覚えているものですからw
あかいら! | 2020年11月1日 06:32パイタンじゃなくてサユですか!
先日ケンミンショーで見た岐阜タンメンは、
白菜と肉を炒めた中華鍋にお湯を注ぐらしいです。
これもそんな感じかもしれませんね。
私も豚まんは大好きなんですけど。
カナキン | 2020年11月13日 23:03
あかいら!
プリティ
あぶらみ





大阪行ったら551蓬莱の豚まんは外せませんが、大抵テイクアウトで食べ歩き、もしくはお持ち帰りが多いですよね。でもきちんとテーブルサービスのお店もあります。と言うことで、本日はヘッドクォーターのコチラ「551蓬莱 本店」へ伺い「五目湯麺」を頂いて参りました。
もちろんお店の1階はテイクアウトの豚まん販売店。レストランは2階3階となります。余談ですが叉焼まんは本店でしか販売されていないと言うことですが、確認はしておりません。
さて「五目湯麺」。塩味スープの期待通りの見た目の1杯。先ずはスープを頂くと、メチャクチャライトな塩加減で、白湯か?と言う程に薄いスープです。おダシのコクもなく、油っ気もないので、メチャクチャヘルシーです。どうやら具材は炒めてないサイレントタンメンと言う感じですかね。
具材は玉子でとじられているのが関西風タンメンのアイデンティティですかね。白菜がシャキシャキとした歯応えで、煮込みが甘いのか白菜の苦味が残っております。その他の具材はニンジン、青菜、水煮筍、干し椎茸。更には海鮮もエビとイカが入れられておりますが、冷凍品って感じですね。素材の味をそのまま楽しめる。ある種調理されていない感じです...
麺は中細ストレートの多加水麺。歯応えはヤワラカメで、オーバーボイルドな感じですね。お店に来ている客層から見ると、ちょっと高齢者が多い感じなので(偶か?)、ヤワラカメがマジョリティなのかもしれません。もちろん完食。なんだかんだ言うてもスープもほぼほぼ完飲で、ご馳走様でした!
やはり551蓬莱は豚まんと焼売ですね。料理はどれほどのものか?食べていないので分かりませんが、この五目湯麺の力の抜き様からみても、全然力が入っていないのが分かります。だから皆さん中華は、京都の王将とか、大阪王将に行く訳ですね。納得です。551蓬莱は豚まん屋です!