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「小ラーメン」@夢を語れ 滋賀店の写真昨年オープンしたこちら。
ユメカタ屋号ですが、chikyukibo de kangaero
ともあるのでラーメン荘 地球規模で考えろ 伏見本店系なのかな?
入口付近には並べず お店の角から建物沿いに列を作ります。
ものすごい気合の入った朝礼?が始まり
ちょっと早めにオープン。
こちらは高額紙幣対応の券売機です。
豚ダブルもありますが、200g設定の小があるのでポチっと。
立ち食いスタイルのため、食券を渡した後中にある長椅子に座って待ちます。
未訪問ですがYume Wo Katare Onagawaも同じ立ち食いスタイルのようですね。
店内はかなりきれいでカウンターの下には荷物かごが1個1個置いてあります。
出来上がりが近くなると、カウンターの仕切りに書かれた番号に呼ばれ待ちます。
1ロット7杯だったかな?立ち食いスタイルのため次のロットは呼ばれませんでした。
調理は店主?のワンオペです。
厨房もキレイにされており清々しいです。
今までの店舗同様スタッフはみなさんお若いですね。
程なくしてコールタイム。
ニンニク少な目、アブラ別皿(完全別皿)で~
大判の豚が3枚鎮座。
早速ズバズバ、平打ちの太麺がワシワシ食感でウマー。
スープはトローリ乳化タイプ。カエシもバッチリ決まっていますね!
豚は脂身が適度にありホロホロショッパウマー。これならダブルでもよかったかな~
野菜はシャキシャキでGOOD!
途中で別皿アブラに麺を投入して恒例のセルフアブラソバ。
ショッパウマーなアブラがブルンブルンに麺に絡んで無限にいけちゃいますね。
途中で一味を入れて味変しつつスルスルっと完食。

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