コメント
どーもです!
運河ですかぁ~ 実は15年以上も前に
1~2年一人暮らしをしていたのです!運河に!
だいぶ変わってるんですかねぇ~ 桜の咲く頃
運河沿いで花見をやったことが懐かしい!!!
あと思いだすのは、宗教法人の「霊〇の光」ですかねぇ(笑)
五重の塔みたいなのが立ってますよねぇ~
当時は、駅前に1軒、ラーメン屋さんがあって
よく焼肉定食を食べてましたぁ(笑)
久々に、運河に行ってみたくなりましたぁ~
YMK | 2009年1月30日 07:59どうもです!!
理科大のお膝元ですね~
柏駅近くにも支店ありますよね!!
こちらは流山街道を利用する際にチラ観だけはしています(笑)
時間帯が合えばお邪魔したいんですけど、大概どこかへ向かう途中で時間が無いときばかりに通りかかるんです。
泉 | 2009年1月30日 08:25こんにちは。
背脂が一杯入った四つ★のコッテリラーメンですか。
『正統派のラーメンではない』興味が在りますね。
場所も流山街道沿いとの事。
距離的にも苦にならい場所に在るので、
機会を作り、「正統派ではない4つ★ラーメン」を
食べに行ってみます。
またぞう | 2009年1月31日 18:03こんばんは。
おっと、相変わらずコッテリですね。(笑)
>スープ表面にビッシリと浮かんだ背脂は、スープの醤油色に染まっています。
ラーショ系の背脂とは違いますね。
熊谷の「うまぇまる」で食べたラーメンの背脂と同じ感じですかね。
メタボマン | 2009年1月31日 22:39コメントありがとうございます。
亀レス申し訳ありません。
こんばんは、YMKさん。
運河沿いの並木は、確かにきれいですね。
たぶん、そのころと変わらずきれいなのではないかと。
あと、>「霊〇の光」ですが、当時より広く大きくなったのではないかと思います。
ところで、駅前のラーメン屋って、どこでしょう。
こんばんは、泉さん。
最近は野田流山道路の無料化もあって、川沿いの抜け道ばかり通っています。
そういえばラーメン屋があった…ような気がしていたのですが、
ここが「屋台」ラーメンとは思っていませんでした。
だって、屋台の雰囲気が全くない(笑)
こんばんは、またぞうさん。
背脂を啜るようなスープ。半固形化というと大げさですが、ドロドロです。
これまでいろいろなコッテリを食べましたが、こういうのは初めてです。
え?追撃してくださる??
うむむ。もちろん止めはしませんが、ご注意ください(笑)
こんばんは、メタボマンさん。
はい、相変わらずコッテリコテコテ、ですw
ラーショとは全く違う、どころか他でも食べたことがありません。
何というか…スープという感じがしなかったですね。
>熊谷の「うまぇまる」で食べたラーメンの背脂と同じ感じですかね。
お、他にもあるんですか?覚えておけばよかったな~。
先日熊谷からの帰り道で店の前を通ったんです(笑)
nice50 | 2009年2月5日 21:59
nice50
笑う赤青龍
Abekou
もんど
大寛






松戸の仕事先へ向かう途中、携帯RDBでラーメン店をチェック。
久々に、地元(会社所在地=野田)の店への初訪問を試みました。
店は東武野田線運河駅に近く、流山街道沿いにあります。
普段は川沿いの抜け道を通るため、存在に気がつきませんでした。
11:41 初訪 先客3 後客4
店はテナント数軒が入っているのマンション(?)の一角にあり、
屋台という雰囲気はまったくありません。
店の前にある駐車場へ車を止めて店内へ。券売機はなく、カウンター席に座って注文を告げるます。
選んだのはもちろん、こちらの看板メニュー、「こってりらーめん」(650円)の「大盛」(100円)。
メニューには「インパクト大、当店一番人気」と書いてあり、こってり度は★★★★。(最大★4つ)
別に一番人気ではなくても、注文したはずですが(笑)
その後、メニューをよく見ると、麺の硬さや味の濃さについて注文ができる旨書いてありましたが、初回ですからデフォでいいでしょう。
注文から11分でラーメンの到着。
お、おお。
見た目、かなり濃そうですね。湯気もあまり立っていませんが、実は熱いんですよねw
スープ表面にビッシリと浮かんだ背脂は、スープの醤油色に染まっています。
色だけだと味噌ラーメンにも見えそうです。
では、そのスープ、というよりも背脂から。
ん?醤油が強く出ています。スープに背脂を浮かせて甘みを持たせるタイプではなく、
スープで背脂に味付けしたような感じです。
背脂は結構層が厚いのですが、続けて啜っても胃への負担は感じません。
味の濃さに比べて、塩気はあまり強くありません。
かなり個性的なスープだと思いますが、気になったのがその粘度と量。
ベースのスープに対する背脂の量が多いためか、かなりドロドロして重い感じさえします。
そのため麺がほぐれず絡まったままになります。
ネットリ感が残る中細の縮れ麺を持ち上げると、ラーメンでありながら、
焼きそばか油そばか、というくらい、スープの液体感がついてきません。
また、背脂だけではなくて、麺にも味が染みているようです。
これはちょっと変わったラーメンですね。
アブラ好きを自認しておりますが、こういうのは初めて。勉強になります。
具にいきます。
チャーシューは直径4〜5センチ、やや厚めのバラ肉が1枚。
中心部にパサ感があるのが残念。
味玉は黄身がトロッと溶け出し、重いスープと麺を食べているところに良い具合の箸休め。
爽やかさを与える薬味ネギはなくてはならない感じ。
メンマと海苔は、スープに負けています(笑)
麺と具を食べきるころにはほとんどスープが残っていません。
最後まで掬って、ごちそうさま。
このラーメンはスープと麺が主役のようですね。
大盛りにしたのでボリューム的には問題なし。
バランス的にはスープがもっと欲しい気も
普通盛りで、アッサリ系だと足りなかったかもしれません。
なお、不思議と食後のモタレはありません。
正統派のラーメンではない(失礼)と思いますが、もう1回食べてみたくなりました。
今度は少し会社に近い、川間店(未登録)へ行ってみようかと思います。
(注)この採点は、濃い味に慣れたアブラ好き、の基準によることをご了承くださいw