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特製味噌ダレかんしゃく魂こちらも前から伺いたかったお店。14時35分入店で先客3名後客1名。目的はもう一択で掲題を。博多ラーメンの標榜を見てカタでお願いする。レンゲはすぐに使えないので直接丼に口を付ける。ベースは塩味強めの博多豚骨。やはり博多の標榜通りで濃度は決して高くなく、タレの強さがかなり際立つ。そこに炒めもやしからの塩胡椒と風味が被さるイメージ。このままだと飽きがくるかもなぁって感じ。ストレート細麺は低加水でいかにもなタイプ。サクモソとした食感はカタにしてやっぱり正解。進みすぎるのを抑えながら、レンゲのかんしゃく魂を溶かしていく。あぁ、一気にピリ辛味噌。それも単調なものではなく、辛味と甘味が交互にくる感じがして重層的。案内によれば「10数種類の果物、野菜、味噌をブレンドした秘伝のタレ」だそう。それにどうしたことか、塩気が不思議と気にならなくなり、中和、相殺でもされたのだろうか。ただ、結論はとても好い。そうすると、もやしとキクラゲがより良いように思えてくる。脂身とろけるチャーシューに定番のネギ。スタートとは全く異なるスープにハマり、大変満足完食です。旨かったです。なかなかの味変っぷりで面白い。かんしゃく魂を溶かすことで味がキマるバランスだと考えると、なんとスゴいことなんだろう。すぐにもう一度食べてみたくなる一杯。ごちそうさまでした!
宮城県には辛味噌ラーメンが多くあり、 いくつかの店が、レンゲに辛味噌を貼りつけてきます。 「使えへんやないかい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾‼︎‼︎」と、 かんしゃくを起こしてツッコミを入れてから、 丼を抱えてスープをいただいたものです。
ありがとうございます。 おぉ、そうなんですね〜 それはかんしゃく起こすでしょうw もしかして、かんしゃく魂の由来はそうなのかも! 丼を抱えていただくのもたまには良いものですね♪
こちらも前から伺いたかったお店。
14時35分入店で先客3名後客1名。
目的はもう一択で掲題を。
博多ラーメンの標榜を見てカタでお願いする。
レンゲはすぐに使えないので直接丼に口を付ける。
ベースは塩味強めの博多豚骨。
やはり博多の標榜通りで濃度は決して高くなく、タレの強さがかなり際立つ。
そこに炒めもやしからの塩胡椒と風味が被さるイメージ。
このままだと飽きがくるかもなぁって感じ。
ストレート細麺は低加水でいかにもなタイプ。
サクモソとした食感はカタにしてやっぱり正解。
進みすぎるのを抑えながら、レンゲのかんしゃく魂を溶かしていく。
あぁ、一気にピリ辛味噌。
それも単調なものではなく、辛味と甘味が交互にくる感じがして重層的。
案内によれば「10数種類の果物、野菜、味噌をブレンドした秘伝のタレ」だそう。
それにどうしたことか、塩気が不思議と気にならなくなり、中和、相殺でもされたのだろうか。
ただ、結論はとても好い。
そうすると、もやしとキクラゲがより良いように思えてくる。
脂身とろけるチャーシューに定番のネギ。
スタートとは全く異なるスープにハマり、大変満足完食です。
旨かったです。
なかなかの味変っぷりで面白い。
かんしゃく魂を溶かすことで味がキマるバランスだと考えると、なんとスゴいことなんだろう。
すぐにもう一度食べてみたくなる一杯。
ごちそうさまでした!