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魅力的な限定に惹かれて日曜日の夜営業に訪問。18:20頃到着で中待ちは3名。青野さんでこれは少ない方と思い並びに接続。と、その前に食券購入。今回は限定の『昆布水和牛つけ麺』と『大盛り』と『焼豚ご飯』。それぞれ1,000円、120円、300円です。座って待っていると続々とお客さんが来てあっという間に10名超えの待ち。ご飯ものも売り切れになりました。タイミングが良かったようです。暫く待ってウェイティングボードに書いた名前が呼ばれ食券を渡します。つけ麺は醤油か塩が選べると言う事で醤油を。ご飯も焼豚ご飯かレアステーキご飯か選べたのでレアステーキをお願いしました。まずはレアステーキご飯が到着しペロリと片付けたところでつけ汁が到着。和牛が中央に鎮座して神々しいですね。そして薬味です、と出てきたのはすだちと塩となんか黒いヤツ。トリュフペーストらしいですね。何だか凄い。そして麺。いつ見ても美しいフォルム。昆布水に浸かっていてそのままでも美味しいのは分かっていますがつけ汁にぶち込んで頂きます。一口食べてぶっとびました。肉です。いや、正確には肉の旨味というかアブラが絶妙に醤油ベースに混じり込んで麺を啜ると肉を食べている様な錯覚に陥ります。動物系と植物系のダブルパンチにしっかりとした麺の食感が堪りませんね。具はシャキッとした歯応えとクセのない味付けのメンマ、そして存在感抜群のレア和牛。そして2種類かな、チャーシューがつけ汁内に潜んでいます。適度な歯応えの和牛、私実は肉なら豚派ではありますがこの牛には参りました。旨いです。そして他のチャーシュー達も旨い事この上ないです。あっという間に半分食べて薬味を使用。これは麺とつけ汁どちらに入れるか迷いましたがすだちは麺に、塩も麺に入れようと思ったら勢いでトリュフペーストと一緒につけ汁へ。風味が変わりまた違った顔になりますね。あっという間に固形物が無くなりつけ汁を一口。ちょっと醤油強めの濃さがあります。ここに麺の器に残った昆布水を全てつけ汁に投入。するととても飲みやすい濃さで何とも言えない穏やかなスープになりました。最初の肉肉しいところから徐々に麺に絡んだ昆布を取り入れて、薬味のトリュフペーストとすだちが変化を与えて昆布水を投入と何回も色んな味わいが楽しめます。そしてこれだけ良い具材を使って1,000円は破格かと。最高でした。ご馳走さまです。
18:20頃到着で中待ちは3名。青野さんでこれは少ない方と思い並びに接続。と、その前に食券購入。今回は限定の『昆布水和牛つけ麺』と『大盛り』と『焼豚ご飯』。それぞれ1,000円、120円、300円です。座って待っていると続々とお客さんが来てあっという間に10名超えの待ち。ご飯ものも売り切れになりました。タイミングが良かったようです。
暫く待ってウェイティングボードに書いた名前が呼ばれ食券を渡します。
つけ麺は醤油か塩が選べると言う事で醤油を。ご飯も焼豚ご飯かレアステーキご飯か選べたのでレアステーキをお願いしました。
まずはレアステーキご飯が到着しペロリと片付けたところでつけ汁が到着。和牛が中央に鎮座して神々しいですね。そして薬味です、と出てきたのはすだちと塩となんか黒いヤツ。トリュフペーストらしいですね。何だか凄い。
そして麺。いつ見ても美しいフォルム。昆布水に浸かっていてそのままでも美味しいのは分かっていますがつけ汁にぶち込んで頂きます。
一口食べてぶっとびました。肉です。いや、正確には肉の旨味というかアブラが絶妙に醤油ベースに混じり込んで麺を啜ると肉を食べている様な錯覚に陥ります。
動物系と植物系のダブルパンチにしっかりとした麺の食感が堪りませんね。
具はシャキッとした歯応えとクセのない味付けのメンマ、そして存在感抜群のレア和牛。そして2種類かな、チャーシューがつけ汁内に潜んでいます。
適度な歯応えの和牛、私実は肉なら豚派ではありますがこの牛には参りました。旨いです。
そして他のチャーシュー達も旨い事この上ないです。
あっという間に半分食べて薬味を使用。これは麺とつけ汁どちらに入れるか迷いましたがすだちは麺に、塩も麺に入れようと思ったら勢いでトリュフペーストと一緒につけ汁へ。
風味が変わりまた違った顔になりますね。
あっという間に固形物が無くなりつけ汁を一口。ちょっと醤油強めの濃さがあります。ここに麺の器に残った昆布水を全てつけ汁に投入。するととても飲みやすい濃さで何とも言えない穏やかなスープになりました。
最初の肉肉しいところから徐々に麺に絡んだ昆布を取り入れて、薬味のトリュフペーストとすだちが変化を与えて昆布水を投入と何回も色んな味わいが楽しめます。
そしてこれだけ良い具材を使って1,000円は破格かと。
最高でした。ご馳走さまです。