坦々麺 一龍 蒲田店の他のレビュー
あかいら!さんの他のレビュー
コメント
坦々麺と表記があった時点で、入店を躊躇するかスルーすることが普通の人の対応かと思いますが、あえて突撃するあたり、爆発物処理班としての強い義務感を背負っていることが伺えます😁
no juice tan tan noodles………
微妙っすね。英語で正しく表記するとshirunashi tantanmenでしょうね!
と言うのは冗談で、withoutを使って表すべきかな‥‥‥
人類兼麺類 | 2021年10月15日 21:17未だに「坦々麺」。オーナーシェフの輝かしい経歴。謎過ぎますね。。
アジア人かバカな日本人オーナーが一般受けを狙って作った店な感じが。
no | 2021年10月16日 08:46あかいらさん、こんにちは〜
フツーのお人は、まぁ!お洒落!って感じるんでしょうかね?ワタクシ的には提供された瞬間に頭が真っ白になりそうです。
ゴブリン | 2021年10月16日 09:34人類兼麺類さん、まいどです!
> no juice tan tan noodles………
> 微妙っすね。英語で正しく表記するとshirunashi tantanmenでしょうね!
> と言うのは冗談で、withoutを使って表すべきかな‥‥‥
本気汁はLove Juceですから、汁なしはNo Juceでもいいんじゃないかとw
Noodle Soupが普通にラーメンですから、汁なしは直訳せずにTan Tan Sauce Noodleとかでイイじゃないかと...
あかいら! | 2021年10月17日 07:57noさん、まいどです!
> 未だに「坦々麺」。オーナーシェフの輝かしい経歴。謎過ぎますね。。
ですよねw
このオーナーシェフは実在するんだろうか?とまで思ってしまいますw
> アジア人かバカな日本人オーナーが一般受けを狙って作った店な感じが。
蒲田も舐められたもんですね。
でも蒲田民も一般人と認められたのなら、ちょっと喜ぶべきか?!(爆)
あかいら! | 2021年10月17日 08:40ゴブリンさん、まいどです!
> フツーのお人は、まぁ!お洒落!って感じるんでしょうかね?ワタクシ的には提供された瞬間に頭が真っ白になりそうです
自分もゴブリンさんと同類ですかね。
メガテンでしたw
もう行くことないかな~
あかいら! | 2021年10月17日 08:42おおっと、このお店。
浅草にも出店してまして、女子が店頭で列を成しているのを何度か見てます。最近汁なし担々麺に嵌り気味やけん、近いうちに…と思ってたんですが。
何か、オーナーシェフって言ってるだけで、何処かの会社に名前貸ししてるだけなんぢゃね?って気がしてきました。出店のペースが結構早いんですよね…。
Dr.KOTO | 2021年10月17日 18:07
あかいら!
田中
BUBU
ratomen





本日は京急蒲田駅前にある駅ビルあすとウィズ2Fにオープンされた「坦々麺 一龍 蒲田店」へ伺い、「絶品汁なし担々麺」を頂いて参りました。コチラのお店、屋号は「坦々麺」表記となっております。屋号で誤記って... 意図あってのこととはあまり思えず... 何だか愛が足りません...
以前は串揚げダイニングが入っていた場所に、とんかつ 大希と坦々麺 一龍 蒲田店の2店舗が同時にオープン。よくよく見ると両店舗は厨房を共有していて、ホールの店員さんも一緒と言う新しい形態の店舗ですね。ラーメンととんかつの2つのメニューを1店舗で提供するのではなく、店舗とメニューは別々となっておりますが、厨房と店員さんは共有と言う、正にアフターコロナな店舗経営スタイルか?!ちょっと違和感を覚えます...
メニューは汁なしや冷しと言うレパートリーはありますが基本担々麺のみ。エクストラトッピングのとんかつもありません。ついつい絶品と言う枕詞に釣られて表題メニューをチョイス。食券を店員さんに提示すると「普通と痺れるのどちらにしますか?」と、イマイチ要領を得ていない問いに、山椒の量の加減であろうと「痺れで」とコール。カウンター席に案内されました。とんかつ店とはパーティションで区切られておりますが、上部の部分は開いており、お隣の様子も窺えます。
さて「絶品汁なし担々麺」。大きなお皿にちんまりと盛られて配膳。シャレオツに見せているのかも知れませんが、明らかに少ない麺量に寂しさを覚えます。トッピング具材は、白髪葱、担々ミート、青ネギ、唐辛子、山椒、胡麻やナッツを砕いた香辛料と言う感じの粉もの。先ずはグリングリンとかき混ぜます。程なくしてパクつくと、担々フレーバーありませんねぇ~(汗)
タンタンメンガラパゴスカマタで、担々麺について四の五の言う資格は無いような気がしますが(汗)、担々麺のフレーバーが全く感じられません。芝麻醤の香りも無し、あるのは僅かなナッツの香りと海老の香りのみ、担々ミートも超少ないので、そこからフレーバーを感じることが出来ません。致し方なく、カウンターに置かれている山椒tとラー油で刺激のみをプラスします。
麺は中細強縮れ麺。麺の歯応えは悪くないのですが、如何せん味わいの無い汁なし麺は、ただの麺でしかありません。山椒とラー油で刺激はアップしましたが、ベースフレーバー、旨味がなさ過ぎてイケてません。この値段で、この麺量で、この具材で、旨味無しって... ヒット&アウェイ商法ですかね。イケてませんねぇ~
事前にホームページも確認して行ったのですが、ホームページの写真とは全く別物です。そしてホームページの汁なし担々麺の英語表記が「No juice Tan Tan Noodles」となっていることにも違和感を感じます... オーナーシェフの輝かしい経歴を拝見すると更に、何故に京急蒲田?!何故にとんかつ屋と併設?!と、色々違和感が湧いてきます。 カマタには色々地雷あり、色々踏んできましたが... イヤ皆まで言うまい。ご馳走様でした。