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「特製油そば、400」@ラーメン凪 下北沢店の写真12月22日水曜日、午後5時半過ぎに訪問。
日曜日のお釣りが残っていた、紙が1枚。
図録?が、売っていなかった。
月曜は、調子が悪かったのだが、昨日は時間がなかった。
昨日は、ぶらぶらがあるので、とっとと帰る。
水曜なら、時間があるといういつもの。
といっても、遅くはなりたくないが。
これ食らうくらいなら、6時半くらいで家に着く。

帰りがけのラー、井の頭口の博多風龍。
が、ここだと、下北沢の乗り口が少しラク。
なので、辛ラーメンを通り過ぎて行った。

ここも、相当回数来ている。
夏、8月以来。
先客は、ひとり、今回は人が少ない。
スタッフは、男性一人のワンオペ。
店内は、FM東京が流れている。
毛生え薬?なんていうのが、メインスポンサー?

ここに相当回来ているのは、ハマっているメニューが。
以前は、つけ麺、量が好き放題だったから。
今は、コレ、こればっかり食らっている。
といっても、デフォの温麺、凄い煮干しだって、旨いのだ。
つけ麺は、ちょっと薄い麺。
ということで、時折食いたくなるものがあるので、レビューが増える。

券を出すと、量を聞かれる。
200,300,400gで、400をお願いした。
量はいらないんじゃ?
食える時は食らうのだ。
この後、呑む、運動する、などでなければ食らうのだ。
この400という量は、多くはなかった。
汁なし、なので、丁度いいくらい。
時間がかかるのか?と思っていたが。
ちょっと見ると、盛っている。
なので、5分くらいで出てきた。

半熟のゆで卵が、半分ずつ乗っている。
特製というのは、こういうこと。
特製でないのもある、値段差は170円。
ミンチというか、赤くない坦々。
わらびのような形状のメンマ。
刻んだ長ネギがそこそこの量。
それとお肉が一枚。

ここのお肉は、開店時から、だんだん小さくなっていく?
以前は、炙っていたが、今はハムのような感じ。
ただ、味は悪くない。
しっかりと、お肉の味。
といっても、ハムな感じで、チャーシューとも。

汁なしなので、底にタレが。
黒いタレ、煮干しがベース。
醤油が、丸い味なので、黒くて濃い味。
汁がもったいないので、麺を底から外側に回していく。
そうして、麺になじんでいく。
半熟卵は、つぶさずに。
ミンチが、液だれと馴染んでいってしまうのはしょうがない。
ミンチは、麺に絡んでいく。

麺は、しっかりと太い。
太さも、断面積もしっかりとある。
濃い汁をしっかりと、つなげる麺。
これは、ハマる味、中毒になる味。
かつ、麺はしっかりと硬い、確かな咀嚼感。
汁は、残したくない。
麺で、丁寧に掬って、食らった。

汁なしの食い方も巧いもんだと?

安定のこの一品である。
特製、大盛だが、1000円で釣り。

備忘。
今朝は、4時前に目が覚めた。
というか、目覚ましの通り。
月曜は、起きたら5時前だった。
土曜は、あまり寝ていない、多分、その反動?
昨日、今日と、いつもの朝ラン。
寒いのだけれど、4度くらいの気温。

いつもの平日の距離。

始発の次の電車で、いつものとおり。
そういや、朝飯も台湾まぜそばだった。
冷凍の奴、これも毎週食らっている。

で、これを食らった後、6時半過ぎに戻ってきた。

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