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【店名】 大石家 可児店【場所】 可児市【営業時間】 11時~19時【定休日】 火曜日【席数】 36席【メニュー】 チャーシュー麺【値段】 1100円【2022年合計金額】 19040円【スープ】 醤油【麺】 細麺ストレート【点数】 67点【感想】2022年20軒目は、約2年4ヶ月ぶりの〝大石家 可児店〟。スープは、所謂、〝お湯割り系〟。煮豚を作る時に使う〝醤油ダレ〟がラーメンのタレになっていて、そこにお湯を注ぐ。これだけだと、非常にシンプルに思えるが、やはり決め手は〝醤油ダレ〟。最初は、薄味に思えるスープだが、煮豚の旨味や脂身等のエキスがスープに染み込めば染み込む程、スープが煮豚に溶け込めば溶け込む程、程良いコクが深くなって行くのが分かる。そこに醤油ダレの香りが心地良い。麺は、〝細麺ストレート〟だが、今回は茹で加減は緩めだった。そして、煮豚は厚みが有るがホロホロの柔らかさで味付けも軽めなので、〝チャーシュー麺〟にすると煮豚が6枚入っているが、難なく食べ切れる。
【場所】 可児市
【営業時間】 11時~19時
【定休日】 火曜日
【席数】 36席
【メニュー】 チャーシュー麺
【値段】 1100円
【2022年合計金額】 19040円
【スープ】 醤油
【麺】 細麺ストレート
【点数】 67点
【感想】
2022年20軒目は、約2年4ヶ月ぶりの〝大石家 可児店〟。
スープは、所謂、〝お湯割り系〟。
煮豚を作る時に使う〝醤油ダレ〟がラーメンのタレになっていて、そこにお湯を注ぐ。
これだけだと、非常にシンプルに思えるが、やはり決め手は〝醤油ダレ〟。
最初は、薄味に思えるスープだが、煮豚の旨味や脂身等のエキスがスープに染み込めば染み
込む程、スープが煮豚に溶け込めば溶け込む程、程良いコクが深くなって行くのが分かる。
そこに醤油ダレの香りが心地良い。
麺は、〝細麺ストレート〟だが、今回は茹で加減は緩めだった。
そして、煮豚は厚みが有るがホロホロの柔らかさで味付けも軽めなので、〝チャーシュー
麺〟にすると煮豚が6枚入っているが、難なく食べ切れる。