レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
バガボンド豚骨ブランド豚骨新店は麺歩 バガボンドのセカンドブランド。13時05分入店で先客1名後客5名。掲題購入して着席。茹で加減を聞かれて普通でお願い、速攻で辛子高菜を頂戴に。パッと見は色濃いし、豚骨醤油に近いのかなと。それはただの先入観、思った以上にしっかり豚骨。クセなくとろんと粘りを感じ、醤油は立たず。チャーシューにかけられたタレによって更にスープは色濃くなるも、味・印象が変わることはない。甘味も豚骨由来であり、決して醤油ダレによるものでなし。これは旨いや、早々にお気に入り。そしてスープを凌ぐ自家製ストレート細麺のインパクト。ザクシコと強き食感、小麦の香り。ダレる気配は微塵もなく、高密度、この時点で替玉確定。チャーシューはやはりバガボンド。本体とは異なるタイプも、ガッシリみっしり分厚くて、最高としか言いようがない。他、キクラゲ、ネギ。さて、必然の替玉(100円)は現金お渡しスタイル。歯切れ、歯応え、咀嚼感、改めて強さを受け止めて、そこからの辛子高菜で完璧になる。どう考えてもリピート確実、ファン確定で完食です。旨かったです。博多豚骨を標榜も、これはもうオリジナル。しかもその内容が素晴らしすぎる。新店にして鹿児島における博多系(※ 標榜)屈指の良店。ごちそうさまでした!
まだおおおさん、おはようございます! 確かに見る感じ醤油が立っていそうですが、豚骨醤油ではなく 豚骨なスープなんですね。豚由来の甘みがあるのはいいですね。 バカボンド自体未訪なのでまずはそちらから行かないとです。
なまえさん、ありがとうございます。 そうなんです。 不思議なほど醤油が前に出ず、しかも甘さがないのは鹿児島の醤油じゃないのかもしれません。 個人的には、バガボンド本体より、こちらの方が好印象でした。
豚骨新店は麺歩 バガボンドのセカンドブランド。
13時05分入店で先客1名後客5名。
掲題購入して着席。
茹で加減を聞かれて普通でお願い、速攻で辛子高菜を頂戴に。
パッと見は色濃いし、豚骨醤油に近いのかなと。
それはただの先入観、思った以上にしっかり豚骨。
クセなくとろんと粘りを感じ、醤油は立たず。
チャーシューにかけられたタレによって更にスープは色濃くなるも、味・印象が変わることはない。
甘味も豚骨由来であり、決して醤油ダレによるものでなし。
これは旨いや、早々にお気に入り。
そしてスープを凌ぐ自家製ストレート細麺のインパクト。
ザクシコと強き食感、小麦の香り。
ダレる気配は微塵もなく、高密度、この時点で替玉確定。
チャーシューはやはりバガボンド。
本体とは異なるタイプも、ガッシリみっしり分厚くて、最高としか言いようがない。
他、キクラゲ、ネギ。
さて、必然の替玉(100円)は現金お渡しスタイル。
歯切れ、歯応え、咀嚼感、改めて強さを受け止めて、そこからの辛子高菜で完璧になる。
どう考えてもリピート確実、ファン確定で完食です。
旨かったです。
博多豚骨を標榜も、これはもうオリジナル。
しかもその内容が素晴らしすぎる。
新店にして鹿児島における博多系(※ 標榜)屈指の良店。
ごちそうさまでした!