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「中華そば 醤油¥850」@中華そば 燕屋商店の写真本年157杯目。

初訪にて「塩」も「煮干し」も無い…仕方なく「中華そば醤油¥800」ぉ。

鶏×生醤油の旨いけど飽き飽き系だろうな〜と…お馴染みの厚い油脂マスキングの着丼。
ダクトから店外に漂う鶏の香りが丼からしてこない!?^^;
そこまでマスキングされてる感じじゃないのに…かなりアッサリとした希薄な鶏感。
本物の清湯みたいに、1回白湯炊いてるの?な印象すら。
醤油の効きも主張が強過ぎない立たせ、全体的に「令和版・またお前か」の中だと穏やか系。

全粒粉入り多加水自家製細ストレート麺、ツルモッチ感に全粒粉のプチっとする歯切れ。
明らかに「昆布水つけ麺」が念頭にある製麺、むしろ専用麺と言える位の麺です。
切り出し長いので、啜りきるのが少し大変かな?

低温調理の鶏胸と肩ロース、発酵臭が微かに香る極太メンマ、茹で青菜、青葱、クーポン味玉…やはり要らない派かな。
今時のデフォ布陣なので、コスパ馬鹿にゎ不向きな価格満足度。

雰囲気ある箱なので女性客が多いのに納得。
予想より大箱なので、ゆったりしてる席間隔もポイント高そう。
軒並み「昆布水つけ麺」が発注されていたので、本命ゎ其方なのかも☆彡

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