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今回は3/30〜提供されている金色不如帰さんとのコラボメニューを目当てに伺いました。金色不如帰さんのラーメンを初めて食べたのは2015年の関西ラーメンダービーでした。金色不如帰×ストライク軒×おっぱいラーメン(間違っていたらすいません)での出店という形だったのでそれをカウントしていいのかどうかはわかりませんが...。その日は早起きして開場前から並んだのをよく覚えています。普段は競馬場など全く縁がないので、その非日常感が更にこれは祭なのだという気持ちを掻き立てていました。たしか4店舗(杯)ほど連食し、その中の一杯が前述の金色不如帰さん方のラーメンだったのです。そしてその美味しさを覚えていたため後に新宿の実店舗に伺うことになるのですが、長くなるのでそれは割愛。さて、ご存じの通り金色不如帰さんといえばの食材が蛤です。此度のコラボメニューもしっかりと蛤を使用したもので、名は「真鯛と蛤の塩そば」と。※味は個人差があるため詳細割愛※主張の強い食材が多いので、それらが混ざり合った後半のスープよりも3口目あたりが個人的には一番美味しかったかなと。ただ、やはり名店監修ということでスープの仕上がりは間違いないレベルですね。麺が最初から少しやわめだったのが残念...。ごちそうさまでした。
金色不如帰さんのラーメンを初めて食べたのは2015年の関西ラーメンダービーでした。
金色不如帰×ストライク軒×おっぱいラーメン(間違っていたらすいません)での出店という形だったのでそれをカウントしていいのかどうかはわかりませんが...。
その日は早起きして開場前から並んだのをよく覚えています。
普段は競馬場など全く縁がないので、その非日常感が更にこれは祭なのだという気持ちを掻き立てていました。
たしか4店舗(杯)ほど連食し、その中の一杯が前述の金色不如帰さん方のラーメンだったのです。
そしてその美味しさを覚えていたため後に新宿の実店舗に伺うことになるのですが、長くなるのでそれは割愛。
さて、ご存じの通り金色不如帰さんといえばの食材が蛤です。
此度のコラボメニューもしっかりと蛤を使用したもので、名は「真鯛と蛤の塩そば」と。
※味は個人差があるため詳細割愛※
主張の強い食材が多いので、それらが混ざり合った後半のスープよりも3口目あたりが個人的には一番美味しかったかなと。
ただ、やはり名店監修ということでスープの仕上がりは間違いないレベルですね。
麺が最初から少しやわめだったのが残念...。
ごちそうさまでした。