コメント
おはようございます
今回は、ちょっと響かなかったですか…食べて見ないと分かりませんからね。
店名の様にこれから変身しながらレベルアップして行くのではないでしょうか。
活龍さん系の雲丹ですか……('_'?)
黄門チャマ | 2022年5月27日 07:03こんにちは。
お祝いコメントありがとうございました。
系列店では板橋の縁さんに行きましたがやはり似ていますね。
茨城では坂東のお店的でしょうか。
glucose | 2022年5月27日 07:11どもです。
雲丹で美味しいラーメンには私もまだ
出会えてませんね🤔
このあとだんだん研究されていずれは
出てくるのでしょうが🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年5月27日 07:43ラーメンの垣根を越えた
ラーメンたまに食べたくなります
好きな感じでした◎
虎ん黄色 | 2022年5月27日 07:53おはようございます
ちょ〜洒落た一杯で洋食みたいっす!
しかし味は予想とは違う感じだったみたいですね✋
活龍さんの雲丹ラーメンは自分も好きです🤓
シノさん | 2022年5月27日 09:03おはようございます!
ここ一昨年食べたのを見返したら鯛だし豆乳を85点のオススメ点付けて満足してますね😁
女性が調理担当?私の時は男性2名でしたね🤔
川崎のタッツー | 2022年5月27日 10:25こんにちは😃
ウニは余程濃厚に効かさないと
ボヤけてしまう食材ですよね。
かなり前に龍介さんで食べたウニは
文句なし美味しかったです。
としくん | 2022年5月27日 13:27こんにちは
てっきりもう行かれてるのかと思ってました。
って、自分は未訪のままなんですけどね(笑)
原価もかかるし、価格との兼ね合いで難しい食材なんですかね。
自分は雲丹を使ったメニューって食べた事ありません(^^;
がく(休養中) | 2022年5月27日 13:51こんにちは。
雲丹は難しいですよね~
島根のかみあり製麺で食べたのは
IK切って雲丹感抜群でした。
kamepi- | 2022年5月27日 14:34どもです!
西洋好きなノイドさんですがここは未訪問でしたか
茨城のウニには勝てませんでしたか…
とはいえ鯛や牡蠣系はここの系列にいっぱいありますし痛し痒しですね。
雲丹で正解だったのかもしれませんよ。
さぴお | 2022年5月27日 17:36雲丹といえば、龍介を初訪した時の限定が衝撃的でした。
アレを上回るのは、もうお目にかかれないかも。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年5月27日 18:46こんbなは。
雲丹ラーメンは私は結構経験あるので、こちらも食べ比べてみたいです。私は逆に活龍の雲丹はそこまで響かなかったんですよね( ノД`)シクシク…
poti | 2022年5月27日 19:35こんばんは。
あらっ、福生でなくて此方でしたか。
此方の雲丹感はもう一つでしたか。
昨年の稲荷屋の雲丹限定はバッチリでした。
その分、お高めではありましたが。
おゆ | 2022年5月27日 20:07こんばんは♪生臭さが残ってしまっては少し残念に感じますね。私としては雲丹ラーメンを食べた事ないので気になりますが…
xxxx | 2022年5月27日 21:35RAMENOIDさん、こんばんは。
雲丹は大人の味なのでよく分かりません𖦹ࡇ𖦹
美味い雲丹食べたこと無いもんですから💧
おっともうこんな時間でしたか💦
急がねばなりませんね!
ひゃる | 2022年5月27日 22:50続いてどうも~!
コチラは行ってませんが系列店の「オイスターバックス」サンはとっても美味しかったので、
また行きたいと思ってました♪
バスの運転手 | 2022年5月27日 23:04こんばんは。
面白い店名ですね。
豪勢なビジュアルですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年5月28日 00:20こんばんは!
ウニの美味しいつけ麺なら・・(^^)
みずみず | 2022年5月28日 00:42おはようございます^^
この系列の大阪の雲丹と神戸の蟹はBMしてましたが
雲丹は今一だったようですね。美味しい雲丹を食べるなら
そこのポイント合わせた限定で提供されるものの方が良さそうですね。
雲丹で美味しかったのは、でこの周年限定、つなぎの周年限定、オコメノカミサマの限定
でしたから。
mocopapa | 2022年5月28日 05:38どうもです。創作的なラーメンですね。うにでプレミアムはそそられてしまいますが、改善の余地ありですかね。
ЯAGE®︎ | 2022年5月28日 09:15
RAMENOID


けんす
レチコフ
DMAX





さて、帰り際にもう1杯。
最後に狙ったのはここ。
3年前に開店してから気にはなっていたのだが、何となく行きそびれていた。
同系列だと思われる、神楽坂のサーモンの店が意外に美味しかったので、牡蠣も食べてみたくなった。
コロナ禍はもう完全に去ったようなメチャクチャ混んでいる中野駅北口のメインストリート。
そこから右に外れ、並行する裏通り沿いを進む。
この辺は飲食には全く困らないだろう。
入り口前の立て看板に色々ベタベタ貼られている店舗。
公式イメージガールが大きく写った幟は、アキバっぽくもある。
外待ち1名に接続。
外待ちがあるのに、途中で抜かして入っていく人がいるかと思ったら、Uber Eatsの配達員さんだった。
10分ほどで券売機へ。
メニューは、「牡蠣ラーメン」、「赤牡蠣ラーメン」、「汁なし牡蠣ラーメン」の基本3種……かと思ったら、下の方に、姉妹店メニューが2種出ていた。
一つは、板橋の「鯛塩そば 縁」さんや、大阪の「抱きしめ鯛」さんで出している「鯛担々麺」。
もう一つは、大阪の、「ジュ雲丹ススレ」さんで出している標記メニュー。
牡蠣をいただく気で来たのだが、今さらな感じがしていたので、これにしようと飛び付く。
価格は1000円である。
通されたカウンター席は、黒い人工大理石っぽい素材でできていてオシャレ。
男性1、女性2、計3名の営業だが、調理のメインは女性の方。
この方が店長さんかな?
約6分後に提供されたのは、平たい器に盛られた、パスタチックな一杯。
麺は、高加水の平打ち太縮れ。
しっかりした噛み応え、小麦の味わい豊かな美味しい麺だ。
これは、系列店共通だと想像。
この麺なら「パスタのような」とは言われないだろう。
その麺にドロっと絡むのは、濃厚なポタージュ的スープ。
雲丹?言われてみれば程度。
サーモンの店の一杯は、初動からかなりはっきりとサーモンが主張してきたのだが。
鮮魚系の生臭さのようなものがないのは万人に受けるだろうか。
動物系の出汁も意外と感じにくく、生クリームだか豆乳だかの粘度とコクの印象が強い。
ブレンダーで泡立てているので、とてもクリーミー。
徐々に加わっていくバルサミコ酢の柔らかな酸味がフックになる。
具は、マッシュルーム、水菜、ほうれん草、タケノコ、生雲丹、とび子、ヤングコーン、チャーシュー、バケット、仕上げにバジルとバルサミコ酢。
マッシュルームは生。
生で食べられるんだね。
水菜の下からほうれん草が下から出てきたのはちょっと意外だった。
上に載ったとび子は可愛らしいが、サーモンの店ではキャビアだったので、こちらの方がコストは低いかな。
その分、高級な生雲丹が載っている。
これに期待していたが、けっこう生臭さが口に残ってイマイチ。
炙りの入ったタケノコとヤングコーンは、箸休めとしては好きな素材。
チャーシューは、チャーシューというよりも、生ハムっぽい洋風な仕上げ。
麺量は推定160gほどかな。
バリエーション豊富なご飯系を付けると満足度は上がると思う。
完食完飲。
うーん、素直に牡蠣にすればよかったかな。
雲丹ってけっこう難しいのかも。
茨城の活龍さん系の雲丹を食べちゃうとちょっと……。
次回機会があったら、素直に牡蠣と鯛のラーメンをいただいてみたい。