コメント
暑さに負けて、このところG系でも
つけ麺、まぜそばに走りがちです
卓上アイテム
山椒◎
フルーツ酢〇
あると嬉しいです♪
もももさんもプロレス好きなのですね!?
から揚げ、カレーに続き親近感◎
※次は9月の水戸大会観戦予定です
虎ん黄色 | 2022年7月2日 21:02こんばんは。
桐龍の二郎系つけ麺、食べてみたいです。
美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年7月2日 21:11こんばんはぁ~♪
久喜の桐龍さんですね。
茨城からだとこちらの方が近いですね。
この暑さでやられ気味ですが、まだこの頃は
過ごしやすかったですね。
月曜から気温も一段落しそうでほっとしています。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年7月2日 21:58おはようございます^^
ガツンとくる豚感に魚粉のアクセントが良さげです。
もももさんが1kとか食べていた頃が懐かしい(^^;
としくん | 2022年7月3日 04:49以前と比べると大人しめながらも、二郎系復活、豚マシでしたか。
ここには久々に遭難する黒歴史を残してしまいました。
リベンジしたい。
RAMENOID | 2022年7月3日 05:09こんにちは。
300gがちょうど良い量に思える今日この頃・・・健康生活実践していますね。
桐龍さん、いつかはキングさんと行ってみたいです。
glucose | 2022年7月3日 09:05どもです。
もももさんのレポに初めて小の地を見た気がします(笑)
それでも300gっすもんね😝
満席で待ちになりかえって周りを見る余裕になりましたね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年7月3日 10:09こんにちは
久喜店は未訪なんですよね。
やっぱり300gくらいが丁度良いですね、最近ちょっときつくなり始めてますが(笑)
ちばりーひるずのレポも楽しみです(^^)
もう暫く繁忙期なのでコメ滞るかもしれません<(_ _*)>
がく(休養中) | 2022年7月3日 16:29こんばんは。
豚マシ行きましたね~
そろそろチャーシューカウンター発動でしょうか。
kamepi- | 2022年7月3日 22:29おはようございます。
久々に楽しめたご様子で何よりです。
ほどほどが良いですよね。
コメ頂いた栃木遠征で久方ぶりのハジゴをしましたが、
普段は休麺日を設け、ほどほどとする様にしています。
おゆ | 2022年7月4日 07:59この暑さ続きは
つけ麺や冷やしに偏る傾向にある当方ですが、
J系なつけ麺も良さそうですね(^^)
YMK | 2022年7月4日 09:09
ももも
Piazza









この日は少しドライブを兼ねて圏央道を使って埼玉方面へ。
がっつり食べたい気分でしたので、久喜の桐龍さんへ行ってみることにしました。
順調に高速を進み、概ね開店時間に到着しそうないい感じでしたか、
お店が近づくと、渋滞しており、10分ほど遅れて到着しました。
駐車場はしっかりと台数分が確保されており、無事にピットインです。
ただ、流石に茨城と比べると前後左右の余裕が少ないので、大きい車では切り返しが。
入店するとすぐ右手に券売機があり、食券を購入します。
ちょうど満席の様で、お待ちください。と声がかかります。
初めてのお店の場合、ルールがわからず戸惑うことも多いです。
こちらでは、床に①②と書かれており、ここで待つのだな。とわかりやすかったです。
更に、事前に壁に下がっているお好みカードに事前にコールを記入して渡す感じですね。t
この辺りもすぐに気が付いたので、待っている間に赤いマジックで丸をつけておきます。
カウンターが片付いた後に、何番席へ。と声がかかり着席となりました。
奥の角に冷水器がありますので、セルフで水を汲んで待ちます。
今回は使いませんでしたが、蓮華もここにおいてありますね。
そして食券とお好みカードを渡す際に、チャーシューを腕にしていただきました。
また、つけ麺は魚粉、一味、山椒が足せるようで、魚粉をお願いしました。
店長さんと助手さんでしょうか。男性2人で切り盛りされていました。
麺はしっかりと流水で念入りにさらされていますね。
そして待望のご対麺となりました。
高台から降ろす際には、つけ汁が熱いので気を付けておろします。
まずは麺を一本。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12751412341-15141418072.html
太麺は加水率やや低めの平打ち系のうねりを伴うタイプ。
前述の通り、しっかりと晒されておりますね。
表面は少しざらっとする感じで、マルジ系にも寄った感じの二郎系の麺ですね。
店内には、高橋製粉さんのポスターも貼られていますね。
麺量は小だと300gとなります。
では早速つけ汁につけていただきます。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12751412341-15141415343.html
動物系は豚が主体の非乳化系のタイプ。
表層には結構多めの透明系のアブラが浮いている感じで、熱々ですね。
塩分濃度は高めですが、アブラのうまみと甘みも加わっていいですね。
ガツンとくる感じの豚感も桐龍さんと言った感じです。
麺リフトアップの様子。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12751412341-15141415348.html
具材は増した分のチャーシュー、つけ汁の中の豚さん、もやし、キャベツ、アブラ、魚粉。
チャーシューは腕に変更して頂いたので、2枚とも腕肉に。
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しっかりと炊かれており、赤身の噛み応えが堪りませんね。
そしてつけ汁の中にも腕主体のブロック系の塊が入っている感じですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12751412341-15141415363.html
野菜コールは普通にしたので、軽く盛られている感じですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12751412341-15141415353.html
しっかり目の茹で加減がいいですね。
アブラは少なめコールしましたので、少量乗せてくれています。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12751412341-15141415356.html
また、選択した魚粉も軽く載せられている感じですね。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12751412341-15141415360.html
魚粉の乗った部分をつけて頂くと、結構魚粉が主張して違ったテイスティングに変化します。
半分くらい頂いたところで、卓上のフルーツ酢を入れています。
アブラ多めの重い感じから、さっぱり側へシフトして、良い変化を楽しめますね。
スープ割もある様ですが、自粛してフィニッシュ。
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https://ameblo.jp/iba-tiba-momoyan-ramen/image-12751412341-15141415364.html
ガツンと豚感強めで、表層のアブラたっぷりが印象的なつけ麺でした。
この手の平打ち麺がやはり食べた感じもしっくり来ていいですね。
後客の方で、700g申請している方もいらっしゃいました。
更に後の方も700コールも、初めてのお客様の様で、お断りされていました。
やはり300gくらいがちょっと多めですが、程よい麺量に思えるこの頃です。
汁そばや汁なしも是非頂いてみたいです。
ごちそうさまでした。