コメント
こんにちは!
>排骨の衣がスープを吸っていい塩梅になる
これが美味しいんですよね~
eddie | 2022年9月11日 14:31ぬこさん、
パイコウはスープに沈んでいたんですね。
できれば上に載せてもらった方がいいかもしれません。
スープを吸ってないサクサク感と、スープを吸った旨味たっぷりのパイコウが味わえますから。
まなけん | 2022年9月11日 17:14ぬこ様こんにちは。排骨良いですね。
徐々に衣がスープを吸っていく感じが好きです。
これだとせっかくの揚げたて排骨が、
楽しめなさそうに感じました。
こんにちは。この店の雰囲気がお気に入りです。それにしてもパイコウロウメンは謎ですね。長野県飯田のローメンとぜんぜん違いますし、何か関係があるんですかね。
いたのーじ | 2022年9月11日 18:57こんばんは。
パイコーメンいいですね!できれば上にのせてほしかった!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2022年9月11日 19:11eddieさん、こんばんは。
>これが美味しい
このあたりは天ぷらそばなどのつゆを吸った衣とも通じるものがありますよね。
まなけんさん、こんばんは。
>スープに沈んでいた
スープが多いんですよね。この一品に関してはもう少しスープ少なめにして
麺の上に排骨が乗るくらいが良いかもしれません。
GABANさん、こんばんは。
>排骨良いですね。
排骨自体はいい感じでした。
サクサク感を楽しむならパイコウロウハンのほうが良いかもしれません。
いたのーじさん、こんばんは。
>パイコウロウメンは謎ですね。
備考に書いた説(排骨肉)が有力かなあ、と思っています。
尼茶(血圧やや良化^^;)さん、こんばんは。
>できれば上に
これのサクッとした食感も試してみたかったですねえ。
ぬこ@横浜 | 2022年9月11日 19:59こんばんはぁ~♪
排骨大好きなんですよ。
豚肉の値上がりが凄いのでこれでも良心的な価格かと。
パイコウロウはそう言うことだったんですね(*^-^*)
mocopapa | 2022年9月11日 23:14mocopapaさん、こんにちは。
値上げは割と最近のようですね。まあ、これも已む無しなんですかねえ。
>パイコウロウ
あくまでも自分の推測にしか過ぎませんが、たぶんそうじゃないかなあと。
ぬこ@横浜 | 2022年9月12日 06:43ぬこさん、おはようございます!
写真だと餡がボカシのように見えますが、たくさんのパーコーが隠れているんでしょうね♪
青梗菜もどデカいモノではなく、こういうカットだと食べやすそうですね(^^)
つちのこ | 2022年9月12日 09:59ぬこさん、こんにちは〜
排骨の餡掛けスタイルは初めて見たかもです。他の方も言ってますがサクサク感は楽しめなさそうですねぇ〜まぁ、コレも街中華ならではですかね。
ゴブリン | 2022年9月12日 10:58ぬこさん、こんにちは。
「パイコウ」と名前に着くラーメン類は食べたことがありません。揚げ物は大好きなのですが、わざわざラーメンの上に乗せなくても…と思っているのかもしれません。どこかのお店で挑戦します。
でも、ぬこさんの行動範囲は広いですね。栄区の中華料理店はなかなか行けません。
ネギ | 2022年9月12日 11:13こんにちは!
パイコウは大きいままではなく細かくな切って揚げてあるので食べやすそうですね👌
川崎のタッツー | 2022年9月12日 15:18こんにちは。
なかなか美味しそうで、ほかでは見ない一杯のようですね。
ロウメン…表記は違いますが、伊那の「ローメン」を思い浮かべました。
やっぱりネコが好き | 2022年9月12日 15:29どもです!
パイコウはスープに沈んでるんですね。
せっかくパチパチと揚げているのに…と浅学者は思ってしまいます。
そして、世にも珍しいパイコウロウメン表記
ロウとは肉を表記していると思われるんですね。
さぴお | 2022年9月12日 18:16ぬこ@横浜さん、こんばんは。
皆さん言われているようですがスープに沈んでいる感じも珍しい!?
ロウと言ったら呂明賜くらいしか思いつかない💦
白醤油使用もなかなか興味深いですね♪♪
ひゃる | 2022年9月12日 23:13つちのこさん、こんにちは。
>カットだと食べやすそうですね(^^)
青梗菜、見栄えのためかどーんと1本丸ごと乗せているお店が多いんですが、
正直、あれ食べにくいんですよねw
ゴブリンさん、こんにちは。
>排骨の餡掛けスタイル
確かに、この組み合わせも少し珍しいかも。
ネギさん、こんにちは。
>行動範囲
まあ、名前の通り横浜市全域には満遍なく行っておきたいなと思っています。
川崎のタッツーさん、こんにちは。
>食べやすそうですね
はい。このくらいがちょうど良いサイズなのかも。
やっぱりネコが好きさん、こんにちは。
>伊那の「ローメン」
それも食べてみたいメニューなんですよね。
一度、原付遠征で伊那市内は通過したのですが、時間帯が合わず食べるのは断念しました。
さぴおさん、こんにちは。
>ロウとは肉を表記
自分の推測ではそうなのかなと。
こういう時に中華系メニューをいろいろ食べておくと役に立ちますね。
ひゃるさん、こんにちは。
>スープに沈んでいる感じ
普通は麺の上に乗せていますからねえ。
ぬこ@横浜 | 2022年9月14日 13:57
ぬこ@横浜

はれれるや
ひで丸
わた






【入店状況】2022-09-11 1226入店。先客2名、自分と入れ替わりに後続3名。
【注文】パイコウロウメン(1000円)。これも以前と比べると値上げしたようだ。
【待ち時間】8分。パチパチとパイコウを揚げる音、ジャッと青梗菜を炒める音を聞きながら待つ。
【麺】細麺。僅かに縮れが残っている。茹で加減は少し固め。麺の量は普通程度。具の排骨と合わせるとボリュームは十分。
【スープ】あっさりした醤油スープ。ベースは鶏系か。塩と醤油の中間という塩梅のスープ。先達のレビューでは白醤油使用とのこと。塩気の強さは程々。具の味付けとしても機能している。スープ単体で飲み干したくなるという惹きはなかったので、スープは程々に残す。
【具】パイコウロウ、青梗菜の餡かけ炒め。パイコウロウは所謂排骨を指す。この店の排骨は骨なしで食べやすい。衣にはあまりカレー風味は感じず。肉はやや薄めにスライスして、細めにカットされている。肉の枚数は多いのでボリュームとしては十分。排骨の衣がスープを吸っていい塩梅になる。青梗菜の餡かけ炒めも良い具になる。
【感想】少し値段は高めだが、麺自体は悪くない印象。このスープならサンマーメン等の調理麺も合いそうだ。店自体は結構年季の入った町中華という感じで、町中華好きな人なら気に入りそうな雰囲気だ。次回はチャーハン&餃子を試したい。
【備考】品名がなぜ「パイコウメン」でなく「パイコウロウメン」表記なのかを少し考えてみた。最初は香港系汁なし麺「撈麺」(ロウメン)が関連しているのかと思ったが、このメニューは汁なしとは言い難い。また、店内メニューを見ると、「パイコウロウハン」というご飯物もある。つまり。「パイコウロウ」までで一つの語ということになる。となると「魯肉飯」(ルーローハン)にも使われている「肉」(ロウ)を指していると考えるのが良さそうだ。「排骨肉」であれば、語としての重複はあるものの意味は通る(排骨自体が「骨付きばら肉」を指すので)。なお、パイコウロウ(パイコーロー)という表記を使う店舗は国内では非常に少ない。神奈川県内で他にもあれば教えてほしい。