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「ワンタン麺1020円」@白河手打中華そば 法隆の写真とら食堂二代目の技を受け継ぐ『とら系』のお店。「毎日食べても飽きない味を提供する」を基本としている『白河ラーメン継承店』、3回目の訪問となります。

埼玉県内では、春日部の「白河手打中華そば法隆」さん、上尾の「白河手打中華賀乃屋」さんが、本家直伝の味を引き継ぐ店と認定されてます。

午後12時27分に、駐車場に到着。駐車場は徒歩3分程の場所(写真参照)、7台駐車できます。

午後12時30分に到着。まずは、券売機で食券を購入。タイミング良く、外待ち無く「店内の待ち席」の1番目に着席。

店内は、板張りの内装仕上げ、雰囲気があります。店内2箇所に、『とら系』のポスターが貼られ、系列店が記載されてます。
麺茹での熱気と静寂さが支配している店内、何か不思議です。

すぐに、空いたカウター席に案内され。8分程で着丼。綺麗な麺顔、食欲をそそり、楽しみが増します。

まずはスープ、鶏油が浮かぶ、鶏・豚ガラ・昆布で炊き上げたスッキリスープ、一瞬酸味を感じるぐらいのスッキリさ、醤油仕上げで、正統派白河ラーメンの真髄を感じますが、ただアッサリし過ぎてしまい、賛否が分かれる部分も。

麺は「とら食堂」さん直伝の、毎朝4時から店主自ら製麺する手揉み縮れ中太麺。食感が良く、店主の麺に対する愛情を感じます。

特筆なのが、長メンマ、なかなか評価されませんが、絶品クラスの旨さかも。青菜のホウレン草も味変には最高。海苔も自分のタイミングで麺に投下できるような配慮、有り難い限り。

豚チャーシューは2種類、「モモ肉とバラ肉とのレビュー&写真」が多くありますが、自分のバラ肉に相当する肉は脂身がなく、モモ肉のような?感じでした、まずまずの旨味ですが。

程なく完食、完飲はせずに。
ご馳走さまでした。

PS.「ヘモグロビンa1c」が劇的に改善、食生活を大幅に見直し、7.7(9月1日)から6.9(10月7日)に改善、奇跡的と言われ大満足。継続するため、スープはほどほどにします、スミマセン。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

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