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「特製坂戸つけめん¥1200」@びんから食堂の写真本年6杯目。

初訪にて「坂戸つけめん¥1200」ニンニク抜きぉ。
※「ラーメンWalker埼玉」でネタ困りで特集されてるけど…言い出しっぺだけフューチャーして、核心である「坂戸丸長と別物」&「坂戸丸長模倣のはやと模倣」の芯ぉズラしてる所が大人なんだか商用なんだか…。
※真に「坂戸つけめん」が体験したければ「坂戸丸長」→「はやと」→「びんびん豚 坂戸店」の順番がオススメ( ‐ω‐)b

夜の飲み屋業態がメインなのかな?、かなりアレな店内と運営で申し訳ないけど唆らないかな〜^^;
唐揚げテイクアウト業態も併設されてる「びんカラ」が搭載された豪華な着丼。
スープゎ自店で炊かずに輸送されてる印象、素材感が飛んでる風味で冷蔵から都度ヒートかな!?
とにかく三温糖の甘味が前衛で強く、刺す様な辛味や塩っぱさから乖離…目分量過ぎじゃない?w
蜜っとした油脂感が主なレンジアップ特有の気泡スープ。

「びんびん豚」の自家製麺?じゃないよね〜、何となく大手じゃなく見澤食品とかな印象の角太麺。
エッジの立ちが鋭く印象的で全粒粉入りの風味、冬場の冷水〆でキンキンですが悪くない香り。
少し芯が残るのと冷た過ぎるので「温盛り」がマストかな…店内も寒いしw

小間チャーシュー、細切りナルト、長葱の頭が少々つけ汁にin。
ガチャガチャと多彩でたっぷりな具材陣の麺side…幼稚の極み「超獣」みたいなバロック化で必然性のピース合致が皆無w
※超獣=ウルトラマンAの敵、全く世代じゃないですがググッてみて〜( ‐ω‐)b
激甘い汁に合わせて辛味とモヤシ位が妥当、無味の鶉玉子、出来合いの柔メンマ、イミフの板海苔×5、見た目だけの白髪葱、必然性が無い物量だけのびんカラ(「だんだんめん」にパーコーゎ整合性あり!)
※解らない初心者ゎ「はしご」から初めましょう。

とにかく「ラーメン強度」が特定の嗜好に特化!
凄く好感の尖りで良いんですが〜…この店舗が10年後も続いて無いよね〜が正直な感想。
信じられない営業形態なので、先ずちゃんと定休して店内外の美化から始めた方が良いかな☆彡

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