京大病院前の地元に愛されてるであろうラーメン店。今日はまたまた京都に家族で行き、13時10分に一人で来訪(家族は近くの上海料理の七福家へ)。先客2名、後続5名。店内は薄暗い昭和の中華料理屋の様でサスペンスの帝王「船越英一郎氏」の写真や達磨の絵が飾ってました。鶏がらベースの油が覆った薄口の醤油スープは油により口当たりがマイルドで後から醤油のほのかな香りがして良かった。オーソドックスなマイルド中華そば。麺は表面ツルツルの白色細縮れで固め。具はプニプニチャーシュー10枚程度、細モヤシ、美味しいメンマ(単品で頼む人も居ました)、葱。ボリュームがあり途中で飽きて辛子味噌を入れて味を変更。接客の良い老夫婦と娘さん?で切り盛りしてました。自家製麺との事。
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カープ

さすらいのラーラー人
三日月




