レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
うな丼ダンダンダウングレード...(汗)本日はコチラ「ゆで太郎 鶴見中央店」へ伺い、7月1日から季節限定、数量限定で提供開始された「ミニうな丼セット」を。更には夏の無料クーポンを利用して「カレールー」を頂いて参りました。場所は横浜市鶴見区。京急鶴見駅から線路沿いに川崎へ向けてとぼとぼ歩いていくと、高架下にお店はあります。鶴見川を渡ってしまったら行き過ぎなので、その場合は頭を切り替えてゆで太郎 川崎砂子店へ行きましょう!ちょっと遠いですが(汗)お店はもつ次郎併設店。都内のゆで太郎は、厨房の広さの問題故か?なかなかもつ次郎併設店にはなりませんが、郊外のお店はどんどんもつ次郎併設店にモデルチェンジしてますね。コチラのお店もタッチパネル式の券売機で、ゆで太郎か?もつ次郎か?最初に選んでメニューに進みます。あっ?一番最初に選ぶのは、店内か?テイクアウトか?だったかも知れません。表題食券を購入して店内へ、タッチパネル式券売機の場合、そこで温/冷も選ぶのでコールは不要ですが、カレールーをおそばに投入する予定だったので「そばつゆ半分で!」とコールすると、大陸の小姐店員さんには通じなかった様で、「コレアタタカイソバ!」と... もりそばのつゆを要求されたと思ったんですかね?「温かいおそばのつゆ半分でイイです!」と云うと伝わった様でした。程なくして「ニヒャクゴジュウゴバンカタ!」と呼ばれて取りに行くと、「コレデダイジョブ?」とおダシが半分のかけそば指さして確認されたので、「大丈夫です!ありがとう!」と応えると、笑顔になった小姐。でも何故大盛り用のドンブリを使っているのか?その点については謎ですけど...wさて「ミニうな丼セット」。カレールーには赤鬼タップリ1匙トッピングし、かけそばにそのまま投入。赤鬼カレーそば(料理写真参照)として頂きます。一味唐辛子よりも辛味マシマシでイイですね。赤鬼の赤と刻み葱の緑。半年早いクリスマスカラーに心躍りながら、辛さでヒーハーとなりますw そばが伸びるのを嫌いに一気にススります。おそばは変わらぬゆで太郎品質です。続いて「ミニうな丼」。予想通りの照り照りですねぇ~ 先ずは一口頂くと、なんかメッチャ甘いですね。間違いなく国産ではないですが、中国産ながら、年々ダウングレードしている感がありますねぇ... 以前はもっとフカフカだった様な気がします。毎年食べているから分かります(多分)。2022年:https://sobadb.supleks.jp/review/1533127.html2021年:https://sobadb.supleks.jp/review/1426802.html2021年は山椒はなく、ワサビで食べるうなぎ。これがナカナカ旨かったんですよね。そして2022年。ここから蒲焼は甘さマシマシで照り照りになり、蒲焼のタレと山椒が付くようになりました。2021年に比べて大陸感が増した感じです。それで¥980で提供されていたミニうな丼セット。今年も同じ金額なのは嬉しいですが、ベースのそばが値上げされておりますから、そのしわ寄せが更にうな丼に来ている感じか?パーフェクト大陸味となったうな丼であることは疑いありません。。。山椒をタップリ掛けて頂かないと何とも... と云うのが今年のうな丼ですね。小骨も多く、ペナペナの蒲焼です。どうせならカリカリになるまで焼いて、ひつまぶし風にした方がイイかな?と云う感じのクオリティです。間違って豪気に満腹うな丼セットなんて頂いた日には、涙チョチョ切れることは間違いありません... もちろん完食。赤鬼カレーだしも完飲で、ご馳走様でした!点数は、クーポン利用感謝ポイントとして!パーフェクトゆで太リアンへの道はまだまだ遠い...https://supleks.jp/community/view/3/thread/366
こんばんは ウナギがダウングレードですか・・・ 今年も登場し、しかも昨年と価格が同じだったのでありがたいと思ったのですが そば30円値上げの分がウナギにしわ寄せなら残念ですね・・・。
NCC183さん、まいどです! > そば30円値上げの分がウナギにしわ寄せなら残念ですね・・・。 そうなりますよね~ 是非是非!とは云いにくいですが、気持ちの余裕があればご確認下さい(汗) ダウングレードうな丼...
本日はコチラ「ゆで太郎 鶴見中央店」へ伺い、7月1日から季節限定、数量限定で提供開始された「ミニうな丼セット」を。更には夏の無料クーポンを利用して「カレールー」を頂いて参りました。
場所は横浜市鶴見区。京急鶴見駅から線路沿いに川崎へ向けてとぼとぼ歩いていくと、高架下にお店はあります。鶴見川を渡ってしまったら行き過ぎなので、その場合は頭を切り替えてゆで太郎 川崎砂子店へ行きましょう!ちょっと遠いですが(汗)
お店はもつ次郎併設店。都内のゆで太郎は、厨房の広さの問題故か?なかなかもつ次郎併設店にはなりませんが、郊外のお店はどんどんもつ次郎併設店にモデルチェンジしてますね。コチラのお店もタッチパネル式の券売機で、ゆで太郎か?もつ次郎か?最初に選んでメニューに進みます。あっ?一番最初に選ぶのは、店内か?テイクアウトか?だったかも知れません。
表題食券を購入して店内へ、タッチパネル式券売機の場合、そこで温/冷も選ぶのでコールは不要ですが、カレールーをおそばに投入する予定だったので「そばつゆ半分で!」とコールすると、大陸の小姐店員さんには通じなかった様で、「コレアタタカイソバ!」と... もりそばのつゆを要求されたと思ったんですかね?「温かいおそばのつゆ半分でイイです!」と云うと伝わった様でした。
程なくして「ニヒャクゴジュウゴバンカタ!」と呼ばれて取りに行くと、「コレデダイジョブ?」とおダシが半分のかけそば指さして確認されたので、「大丈夫です!ありがとう!」と応えると、笑顔になった小姐。でも何故大盛り用のドンブリを使っているのか?その点については謎ですけど...w
さて「ミニうな丼セット」。カレールーには赤鬼タップリ1匙トッピングし、かけそばにそのまま投入。赤鬼カレーそば(料理写真参照)として頂きます。一味唐辛子よりも辛味マシマシでイイですね。赤鬼の赤と刻み葱の緑。半年早いクリスマスカラーに心躍りながら、辛さでヒーハーとなりますw そばが伸びるのを嫌いに一気にススります。おそばは変わらぬゆで太郎品質です。
続いて「ミニうな丼」。予想通りの照り照りですねぇ~ 先ずは一口頂くと、なんかメッチャ甘いですね。間違いなく国産ではないですが、中国産ながら、年々ダウングレードしている感がありますねぇ... 以前はもっとフカフカだった様な気がします。毎年食べているから分かります(多分)。
2022年:https://sobadb.supleks.jp/review/1533127.html
2021年:https://sobadb.supleks.jp/review/1426802.html
2021年は山椒はなく、ワサビで食べるうなぎ。これがナカナカ旨かったんですよね。そして2022年。ここから蒲焼は甘さマシマシで照り照りになり、蒲焼のタレと山椒が付くようになりました。2021年に比べて大陸感が増した感じです。それで¥980で提供されていたミニうな丼セット。今年も同じ金額なのは嬉しいですが、ベースのそばが値上げされておりますから、そのしわ寄せが更にうな丼に来ている感じか?パーフェクト大陸味となったうな丼であることは疑いありません。。。
山椒をタップリ掛けて頂かないと何とも... と云うのが今年のうな丼ですね。小骨も多く、ペナペナの蒲焼です。どうせならカリカリになるまで焼いて、ひつまぶし風にした方がイイかな?と云う感じのクオリティです。間違って豪気に満腹うな丼セットなんて頂いた日には、涙チョチョ切れることは間違いありません... もちろん完食。赤鬼カレーだしも完飲で、ご馳走様でした!
点数は、クーポン利用感謝ポイントとして!
パーフェクトゆで太リアンへの道はまだまだ遠い...
https://supleks.jp/community/view/3/thread/366