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「辛ラーメン、替玉2玉」@とんこつラーメン 博多風龍 渋谷店の写真7月11日火曜日、午後5時半過ぎに訪問。
日曜の念のためのお金が、少し残っていた。
それに、200円くらい足して。
ラーが食らいたくなった。
というか、こちら。
味よりも、時間がかからないの魅力。
そんなで、この店のレビュー100回目?
自分で、100回目は2店だ、だから?だが。

この時間、お客は3割くらい。
渋谷も暑さで、少し人出が減った?
今回、替玉も含めて、茹で加減はフツウ、カタ、カタ。
厨房は、なんか落ち着いている。
と、いつもよりすごい感じの方が作業。
静かで、仕事が早い、さらに英語?
国際的なお客に、英語で替玉もういい?みたいに聞いていた。

ここに来る前、東宝シネマの出口。
マイク持った人がTBSと、反射的に急いでいると、過ぎて行ってしまった。
これを、とっとと食らおうかと思っていた。
が、インタビューくらい、受けてあげればと、後悔?

3分くらいで着丼。
月1食らうか?という頻度になっている。
食べ始めた頃、550円だだったが、880円になった。
それくらいの率で収入が増えたら、凄いのだが。
それどころか、増えたか?

パッツンな細麺は、相変わらず。
粉成分が、単純?な気がする、安価なのは?
色んなものが入っている感じはしない。
対面と比べても、単純な感じがする。
だからといって、味は?それほど変わらない。
食して、違うと思うのは、太さ、量。
今回のカタメは、ホントにカタメだなと感じた。
豚骨なら、それ風ならバリな麺。

このメニュー、名前のごとく、同じ即席めんと同じ感じ。
インスパイアかと、ただこっちの方が旨く感じる。
比較するのも。
やはり、刻んだ玉ねぎ、ニラ。
辛さを出す薬味である、がこの中では甘さ。
肉は、薄くて、が化学っぽさは減ってきている。
肉だなというアクセント、これを増量などを欲さない。
それでも、価格が上がるんだから、粉が値上がりしているんだなと。

辛いのだが、この辛さはそう思わないくらい馴染んでいる?
辛いダメージはあるが、耐性があったり?
ということで、汁も戴いた。

備忘。
今朝は、4時前に、いつもと同じ時間に起きた。
月火と平日の朝ラン。
夏至が過ぎたので、少し暗くなりつつはある。
走るときはそうでもないが、終わると汗はそこそこ。
鉢に水も上げる。

食らって、いつもの電車の1本後。

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