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7/7(金)19:30 1名待ちに接続 国分寺からの移転。入って左手に券売機。L字カウンターのみ。男性1切り盛り。潔く「魚粉」とメニュー名につけているが、そこまで粉っぽさはなく、牛と豚による動物系のコクをベースに魚介が香る味わい。牛を使っているからか、王道のステレオタイプとは微妙に異なるもので、またおま系に食傷気味でも楽しめそう。粘度は低めで、こってりさはない。麺箱があったので、小林製麺製と思しき極太麺はかすかに癖のついたもの。滑らかな麺肌ともちもちした食感のおいしい麺。麺量は、並で180gと書いてあったような。具は、つけ汁に笹切りネギ、麺皿に、カイワレ。直前に炙られた豚ロース。チャーシューは、バラかロースで選べるので、後者でお願いした。中厚・大判で、歯ごたえ軽く残しなかなかおいしかった。牛を合わせているため、またおま系とは少し異なる味わいになっていて、それに飽きた人でも楽しめそうな一杯だった。それにしても待ちが出ていたのは驚いた。後続もコンスタントにあり、移転は正解だったかも。
こんにちは。 牛・豚ですか!? やはり牛ならではの甘味みたいなものはあるのでしょうか? またおま系とは異なる味わいってところも気になります。 そして、確かに魚粉たっぷりかとイメージしてしまいそうですw
まだおおおさん、こんばんは! 正直牛らしさというのは分からなかったのですが、 ありがちな豚魚とは少し異なる感じはありました。 メニュー名に魚粉とつけるのは珍しいですね。
国分寺からの移転。入って左手に券売機。L字カウンターのみ。男性1切り盛り。
潔く「魚粉」とメニュー名につけているが、そこまで粉っぽさはなく、牛と豚による動物系のコクをベースに魚介が香る味わい。牛を使っているからか、王道のステレオタイプとは微妙に異なるもので、またおま系に食傷気味でも楽しめそう。粘度は低めで、こってりさはない。
麺箱があったので、小林製麺製と思しき極太麺はかすかに癖のついたもの。滑らかな麺肌ともちもちした食感のおいしい麺。麺量は、並で180gと書いてあったような。
具は、つけ汁に笹切りネギ、麺皿に、カイワレ。直前に炙られた豚ロース。チャーシューは、バラかロースで選べるので、後者でお願いした。中厚・大判で、歯ごたえ軽く残しなかなかおいしかった。
牛を合わせているため、またおま系とは少し異なる味わいになっていて、それに飽きた人でも楽しめそうな一杯だった。それにしても待ちが出ていたのは驚いた。後続もコンスタントにあり、移転は正解だったかも。