10/13(金)18時到着。待ち0名、店内先客2名。入店後10分もせず「濃いほうがよかったら言ってね。俺はこれぐらいがいいと思うけど」とのご主人の声とともに提供。この掛け声でなんだか気持ちがあったまる。一口すすると東池袋系のあの味。これほどのメンマの甘味は初体験で、味全体に影響する位の個性。これはこれでいいアクセント。デフォで十分な食べ応え。おなじみのしっかり肉感のあるチャーシューも、気持ち薄めのスライスでパサつき感が抑えられ、スープをすっくて食べるのにぴったり。3枚で量も十分。ノーマル1杯1,000円でも十分その価値があるが、飯田橋大勝軒の820円と比べると割高に感じてしまいこの点数。「味はどう?」っと気にしてくれるご主人に「うまいっす」と思わず笑顔がこぼれてしまった。スタッフさんの接客が非常に丁寧なので、店を後にするまでとても気持ちがよく、私は愛想が言い方が好みなので+180円はサービス料として考えると高くないかな?
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麺パイチン
久我衣

ぬれいえふ
HARI




