なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「生七味つけ麺、大盛」@舎鈴 登戸店の写真12月24日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
特に予定のない日曜、ラーでも食らおうとやってきた。
予定のない?
やりようによっては、ヒトカラもできた。
が、今週にまだおさぼりが入っている。
それで、十分と。

どこで食らおうとも決めないで、電車に乗った。
たまには?登戸と。
ここか、流れかどっちかと。
相変わらず、のどぐろつけ麺の店は人気のよう。
と言っても、この時間から外待ちではない。
流れ?行ってみると、ホルモン焼きの看板が見えた。
んん、閉店?と思って、こちらに入った。
が、後で行ってみると、ホルモン焼きの奥だった。

かの六厘舎系統の事業体支店。
界隈だと、ここまでこないとである。
以前食らった、辛つけめんというのを探した。
が、ない?
限定は、ニラそば、温麺でも悪くはないが。
前回は、混ぜそばで、冷やし。
デフォのつけ麺に生七味がついているという。
このトッピング代が100円。
坦々つけ麺も100円増し。

開店直後でも、先客2人、あとからひとり。
もうちょっとすると、そこそこ人が来る。
そういうお店、ホントに駅前だから。
そりゃそうだろと。

厨房は3人くらい、そこからホールも。
まだ茹でおきはないようで、茹でるのに時間を要す。
10分はかからないくらいで、出てきた。
大盛は、つけ汁足りなければ、1杯おかわりできると。
シソの葉に乗って、生七味。
山椒の実のようなのが、乗っている。
丸いお肉が1枚、成型肉。
本体が大きいので、工場で作れる?
こちらは、変な味はしなかった。
が、何か旨味が出てきて、というのもなかった。
汁にまみれさせて、食らっていく。
そんなもの。

具は、海苔が1枚、あと細めのメンマ。
海苔は、シソと麺を巻いて食らった。
汁には、刻んだ長ネギが、そこそこ入っている。
メンマは、味少な目のショウガのような印象。
麺のアクセントとして、一緒に食らう。
生七味は、麺に絡めろと、書いてある。

汁は、そこそこ甘い、それが六厘舎系。
偉大な屋号だが、またおま系である。
とはいえ、甘いものが食べたくなるので、定期的に。
麺は、もっちり、なので、まぁ間違いない。
さて、生七味、辛いとか?よくわからない。
ただ、なんとなく、お腹がちょっと痛い。
この100円のトッピング?
あんまり効果はない気が。
まぁ、それで、怒ることもないが。

今回、大盛。
前回とかは、特盛食らっていた。
量は、大盛くらいで、ちょうどよかった。
汁が、足りないこともなかった。
というか、足りさせた。
割など、もらわず。
麺で、つけ汁を流し込んだ。

先にいた客、それより先に食らい終わった。
人のこと言えないが。
開店時から食らっている客なんて、まぁ?

備忘。
かみさんの方は、金曜にクリスマスだのやってたみたいで。
土曜は、小田原に行くと言っていた、観光。
そのあと、また高いものをつまんでいたようだ。
とはいえ、呑んではいないようだ。

こっちは、いつものように呑んでいた。
ローストビーフを総菜で買った。
冷蔵庫に、凍った豚肉、残っていたブロッコリーなど。
それらを、炒めて、さらに食らっているところで、大根おろし。
美の巨人終わるまで、起きていた。

今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
5時を過ぎて、朝ランへ、いつもの日曜のコース。
寒いという本日、が昨日の方が寒かった気がする。
暗い中、灯りをつけて、それを頼りにするところも。
今回、お腹はそんなでもなかった。
太ももが疲れている感じ。
まぁ、昨日のジム、ファイトで、足使ったから。
そんなんでも、走らんで、どうするという自己満足。
ラクではないが、あんまり苦しくもない。
とはいえ、最近ちょっと遅め。
悪くない感じで、走ってはいるのだが?

サブ2過ぎで、戻ってきた。
洗濯しながら、体幹、外に干す。
日美は、西洋美術館でやっている、キュビズム展。

食らって、12時前に戻ってきた。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 13件

コメント

まだコメントがありません。