コメント
どもです。
知らない店でしたが、めちゃ駅近ですね❗
機会があると思われますので楽しみです🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年2月27日 07:52蒲田のバーボンロード
ミステリアスです◎
虎ん黄色 | 2024年2月27日 09:10スラム街ww
まぁ、なんというか東京の縮図な街ですね。
卓上にマー油が標準装備されてるの良いですね!マー油後入れの味変は熱い。
スージーのなのなQ | 2024年2月27日 11:14どもです。
下処理をたくさん行うお店と血抜きさえ行わないお店。
東京人に合わせてと言うことも考えられるけど、下処理を行いすぎると旨みも脂も少なくなってしまいますね。
必然的に乳化が弱くなり、シャバ系のスープになる。
それでもオイラはこっちの方が好きだなぁ。
scirocco(実況中継風) | 2024年2月27日 12:36油分控えめながらタフでソリッドですか。
戸越のばってんのような感じですか。
おゆ | 2024年2月27日 12:54こんにちは!
蒲田ってゴッサムシティなんですね(笑)
マー油がフリーなのは太っ腹ですね、きっと皆さんこぞって入れるでしょう♪
雨垂 伊砂 | 2024年2月27日 12:54おばんです。
蒲田で仕事していた時、バーボンロードで一杯と思ってたけど千葉まで帰るのが優先だったかな。
何軒かラーメン屋で麺活したけど、こちらは未訪でしたね。
すてぞー | 2024年2月27日 18:42こんにちは。
蒲田はあまり行ったことないのですがラーメン屋さんも多くディープな街ですよね。
ごはん1杯目は無料のようなので高菜乗せていただきたいです。
glucose | 2024年2月27日 21:35こんばんわ。
次回こそ
平日ランチタイムに一基らーめんを頂きたいと思っております。
(^_^ゞ
麺スタ | 2024年2月27日 21:48Dr.KOTOさん こんばんは。
出だしで吹いたっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年2月27日 22:15お店のツイッターページの動画を見ましたが、かなり美味しそうな感じですね~。角煮、味玉、食べて見たいです。大田区に住んでいた時は近かった蒲田。ただ、外に出てしまうと、行く機会ないですね~。頼みは競艇だけだけど、最近は戸田メイン、平和島から離れているので、蒲田とは疎遠。3年前くらいに、仕事で付近を一瞬だけ歩いたけど、駅前はだいぶ変わっていた印象が。夜だったので、昼間はまだ昔の感じなんですかね~。
TAKA | 2024年2月28日 18:39こんばんわ~!
蒲田にはバーボンロードてな場所があるんですか?
コッチ方面は美味しいラーメン屋も多く、行ってみたいけど地理的に詳しくないので行けてませんw
コチラも美味しそうですし、いつか機会を作りたいです。
バスの運転手 | 2024年2月28日 21:30蒲田と言えば、深夜の交差点で泥酔した人が寝ている町。しかも、車道でw
こんな町、都内広しとは言え、他にはありません。赤羽より酷い。…錦糸町?さすがに車道で寝てる奴は見た事ありませんって。
バーボンロードの昼は静寂に包まれ、ファイナルファイトの1面を彷彿とさせる雰囲気が魅力的ですね。
閑話休題、ラーメンの話です。以前はマー油が最初から掛かってたっぽいんですが、今は仕様が変わったようです。後から掛けられる方が、味変として活用できますので、良いアイディアだと思います。
素材の豚骨は豚頭中心なので、口当たりはそもそもがすっきりなのですが、丁寧に洗って茹で溢して綺麗にしているからか、本当に癖のない仕上がりでした。飲酒後にも間違いなくマッチする品質ですぜ。具も丁寧に作られている印象ですので、昼間ももう少し流行ってもおかしくないと思います。場所柄、夜は間違いなく相当な賑わいになっている事でしょう。
Dr.KOTO | 2024年3月1日 11:50ウェルカムカマタ!
蒲田で呑んだくれた人は車道で寝ているのではなくどこでも寝るんです(爆)バーボンロードはゴチャゴチャとモノが散乱しておりますが呑んだくれもゴロゴロと寝ております。そう云う街ですw バーボンストリートは昼間でも呑気に歩いてちゃイケません。あっちこっちにお好み焼きが落ちてますから。常に気を張って歩かなければいけない街カマタ。でも割りと治安はイイんですよね。違法な客引き、チャリの盗難についてはカマタでは至って日常なので(爆)
あかいら! | 2024年4月1日 11:13違法客引きと自転車泥棒の町・北千住も、最近は随分大人しくなり、駅前では「自転車盗難件数が年々減っています!すみよい町・北千住」みたいな横断幕が意気揚々と掲げられるようになっています。
今や足立区の治安は回復傾向、北千住も綾瀬も生まれ変わりました。なお、竹ノ塚には敢えて触れません。
そんな中、未だに混沌を維持している蒲田の魅力は、年々存在感を増すばかりです。また飲みに行きたい町、蒲田。ブラボー!蒲田!
Dr.KOTO | 2024年4月3日 19:37
Dr.KOTO
オーガス
ひゃる

いぜず






豚頭を中心に、店内で圧力寸胴を使い炊上げた白湯豚骨は、油分が控えめながら、タフな口当たりとソリッドな旨味の重厚さが存分に醸され、即座におろしニンニクへ手が伸びた。野趣を抑えた出来から、下処理の丁寧さが伺える。
ストレート細麺は普通指定、程良く粘り腰が残りながらも、歯切れ良さもあり、硬麺、柔麺どちらでもポテンシャルを発揮するであろう品質が頼もしい。
特製に当たる「一基」は、角煮や味玉が入り僅か180円増しと言うバーゲンプライス。中盤で卓上のマー油(焦がしニンニク油)を注入。高菜漬はライスのお供に最適な印象ながら、ラーメンに合わせる前提の仕事が施されていた。