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「塩ラーメン:700円」@ほまれ食堂の写真2024.5.14
喜多方市は市街地から離れた「大森食堂」の女性店主さんが脳梗塞から復帰したとのことで、行ってみたら今度は「ケガの為、臨時休業・・」。大丈夫かなあ。
ほまれ食堂にて「塩ラーメン」。
ちょっと塩角立っているか、豚骨出汁感は少な目で麺は縮れが少なめの五十嵐製麺モチモチ。

*********以上Twitter(X)**************

道の駅「喜多の郷」からスタートし、中山へ。最後は激薮。
下りて、今日楽しみにしていた「大森食堂」。なになに、どうしたのだ!
そして、ほまれ食堂に行くと待ちがある。車のナンバーをウェイティングボードに書き、番号で呼び出される。
こちらのオススメは担々麺なんですが、確かに店前に立っている木製看板には小さい赤い字で「中国料理」と書いてある。迷って塩ラーメンを。これまでのレポに、喜多方ラーなのに何故か醤油ラーが無いのでここで選択しようとかと思ったが。
塩ラーメンは「店長のおすすめメニュー 天外天塩(モンゴル産)という塩を入手いたしましてその塩を使い
ごくごく普通のシンプルなラーメンを作ってみました どうぞご賞味くださいマセ 店主」とある。
塩ラーにしては茶色く、先に書いたように塩角が立っているし醤油も使っているよう。
この塩の強さは馴染むかと思ったけど、最後まで保たれた。
麺は喜多方平打ちとは一線を画したもので、喜多方麺に似ているけどこのタイプはあんま会ったことがない。
チャーは二枚でバラ肉。このあとの「すがい食堂」もそうだったが、ネギは青みの硬い部分の小口切りで、それが喜多方スープには合う。

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