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こちらのティーヌンさんは、代々木公園で行われる『タイフェスティバル』の屋台では、色々と食べた事が何回もありますが、実店舗ではまだ未訪だったので、お伺いしました。メニューを見ると、食べた事がないメニューが、、。それにしました。【チャーンノーイ】麺はクィティアオセンレックにしました。写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12856960743.html10年前位になるけど、よくタイに行っていた時はこのメニューあったかな??覚えがありません。お店のメニュー表を写真を撮っていたので、タイ語のスペルでタイのサイトを探してみても見当たらない、、。メニューには(ก๋วยเตี๋ยวจงน้อย)と書いてあるけど全くヒットしない、、。似たような言葉で(ก๋วยเตี๋ยวช้างน้อย)はありますけど、お店の店名です。クィティアチャーンノーイは、クィッティアオ小象という意味です。 写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12856960743.htmlタイのメニューの単語にはだいたい意味があるのです。例えば、バミーナームは(バミー 中華麺)(ナーム 汁、水など)ガイヤーン(ガイ 鶏)(ヤーン 焼く)トムヤムクン(トム 煮る)(ヤム 和える 混ぜる)(クン 海老)なので、チャーンノーイは、(チャーン 象)(ノーイ 少し・幼い) 小象ですね。お店のメニューにはタイ語でジョンノーイと書いてあり、日本語でチャーンノーイと書いてあります。ミスタイピングかな? 分かりません。まぁいいか、、。今度行った時にお店の人に聞いてみます。数分後に配膳終了~! ビジュアル的、には彩り豊かな綺麗な感じですね。写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12856960743.html【具材】ルークチン(おそらくプラー 魚)と、キャベツ、小松菜、小口葱、パクチー、ひき肉(おそらく豚)という構成。【麺】クィッティアオセンレック(細米麺)。バミー(中華麺)も選べましたが、クィッティアオにしました。硬さはちょうど良かったです。 すでに水に、ある程度浸してから茹でていると思うので、茹で時間はあっという間。もしくは、既に茹でてある状態か、、。【スープ】このメニューの他との違いはやはりスープです。普通の米麺や、バミーのスープはかなり薄めに作っているのが普通です。それを自分流に味付けするのがタイの麺類。麺類じゃなくても何でもほとんどは味付けします。でもこのスープは、元から味が付いていますね。 まず酸味と動物系が同じくらいで、後から辛みが付いてくる味バランス。 このままでも十分美味しいスープです。写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12856960743.html【感想】チャーンノーイ麺、野菜類がたくさん入っていて、挽肉も十分に入っているため、甘辛酸のスープに具材の旨味が相乗効果をもたらし、スープの味に厚みを出しています。とても食べ応えがありますね。油も何か使われていると思いますが、タイの香味油は種類が多すぎて特定はできません(笑)。ニンニクも少々使われています。この具材とスープなら、麺がなくてもご飯とスープだけで十分美味しいでしょうね。今度は麺を変えて食べてみたいです。ご馳走様でした!
この前、メニューを見に行ったらちゃんとタイプしてあるのもありましたけど、ちゃんとされてないのもありました! どうも変だな~~??と思っていたのが解決できてよかったです。 チャーンノーイ(ช้างน้อย)で正しかったです! ですので、クィッティアオセンレックチャンノーイを日本語にすると、 米麺細タイプ小象ラーメンですね。 小象には意味がないのかな? クィッティアオセンヤイルークチンムゥー でしたら、米麺極太タイプ豚団子ラーメンですから。
メニューを見ると、食べた事がないメニューが、、。それにしました。
【チャーンノーイ】麺はクィティアオセンレックにしました。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12856960743.html
10年前位になるけど、よくタイに行っていた時はこのメニューあったかな??
覚えがありません。お店のメニュー表を写真を撮っていたので、タイ語のスペルでタイのサイトを
探してみても見当たらない、、。
メニューには(ก๋วยเตี๋ยวจงน้อย)と書いてあるけど全くヒットしない、、。
似たような言葉で(ก๋วยเตี๋ยวช้างน้อย)はありますけど、お店の店名です。
クィティアチャーンノーイは、クィッティアオ小象という意味です。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12856960743.html
タイのメニューの単語にはだいたい意味があるのです。
例えば、バミーナームは(バミー 中華麺)(ナーム 汁、水など)
ガイヤーン(ガイ 鶏)(ヤーン 焼く)
トムヤムクン(トム 煮る)(ヤム 和える 混ぜる)(クン 海老)
なので、チャーンノーイは、(チャーン 象)(ノーイ 少し・幼い) 小象ですね。
お店のメニューにはタイ語でジョンノーイと書いてあり、日本語でチャーンノーイと書いてあります。
ミスタイピングかな? 分かりません。
まぁいいか、、。今度行った時にお店の人に聞いてみます。
数分後に配膳終了~! ビジュアル的、には彩り豊かな綺麗な感じですね。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12856960743.html
【具材】
ルークチン(おそらくプラー 魚)と、キャベツ、小松菜、小口葱、パクチー、ひき肉(おそらく豚)という構成。
【麺】
クィッティアオセンレック(細米麺)。バミー(中華麺)も選べましたが、クィッティアオにしました。
硬さはちょうど良かったです。 すでに水に、ある程度浸してから茹でていると思うので、茹で時間はあっという間。もしくは、既に茹でてある状態か、、。
【スープ】
このメニューの他との違いはやはりスープです。
普通の米麺や、バミーのスープはかなり薄めに作っているのが普通です。
それを自分流に味付けするのがタイの麺類。麺類じゃなくても何でもほとんどは味付けします。
でもこのスープは、元から味が付いていますね。 まず酸味と動物系が同じくらいで、後から辛みが
付いてくる味バランス。 このままでも十分美味しいスープです。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12856960743.html
【感想】
チャーンノーイ麺、野菜類がたくさん入っていて、挽肉も十分に入っているため、甘辛酸のスープに具材の旨味が相乗効果をもたらし、スープの味に厚みを出しています。とても食べ応えがありますね。油も何か使われていると思いますが、タイの香味油は種類が多すぎて特定はできません(笑)。ニンニクも少々使われています。
この具材とスープなら、麺がなくてもご飯とスープだけで十分美味しいでしょうね。今度は麺を変えて食べてみたいです。
ご馳走様でした!