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「塩つけ麺、大盛」@ミズノボルの写真6月27日木曜、午後4時前に訪問。
午後、ちょっとおサボりした。
ここ2週間、皆勤。
髪の毛が、風通し悪いなと、なので手入れ、さっぱり?
ひと月おきくらいには、床屋に行く。
見苦しくないように。
ぼさぼさするのもあるが、白いのもない方がいい。
薄いのはしょうがない、全体的に薄ければ、さっぱりと。

来週、おサボり予定がある。
が、そこに乗せなくとも、ということで、ちょこっと。
それと、こねちゃんカードのとこまで、お金を入れに行った。
そうしないと、他に取られる。
といった用事?

渋谷に、新たな、ラーはないか?
と、こんな店が出来ていた。
それも、センター街である。
ここは、センター街のまねきねこ、の手前。
渋谷の朝カラは、ここである。
最近は、他でやっている。
そのあと、どこに行くかによる。
何も用事がない、おさぼりなら、小川町。

その手前に、味噌ラーメンやがあった。
一度も行ったことがない。
そうしようとも思わなかった。
そこが閉店し、かわりにここがあらたにと。
塩ラーメン専門という。
塩というジャンルは強い。
ラーメンは、ジャンキーで、ハイカロリー。
それが、あっさりとなるという、魔法?
というのが、塩。

そういう呪文に惹かれて?人がよって来る。
そんな風に思っている。

先客がひとりいた、あとから2人入ってきた。
厨房は、ひとりで切り盛り。
この方が、どういう方かは?
店主さんなのか?若く見えたが、そうかもしれない。
券売機があり、さらに小型のモニター?があった。
どうも、そっちはキャッシュレス用みたいだ。
券売機も、交通系のマネーには対応している。
現金は、できれば使いたくない主義。
なので、小型の方に。
で、塩のつけ麺、大盛、それで1000円しない。
ランチタイムは、大盛サービスという。
今時からすると、お得、とも思える。

温麺は、茹で加減を聞いてくる。
カタメ、茹で時間が短ければ、出てくるのは早い。
さらに、アルデンテ、咀嚼感でより、旨さを感じる。
などと、良いこと?

つけ麺だって、麺カタメは、悪くない。
が、店で、調理方針もある。
麺が硬いことにより、温麺よりお腹に悪いなどと。

なので、10分かからないくらいで、出てきた。
麺丼は、ちょっと底の皿、つけ汁丼と言わんなの大きさ。
麺丼には、青菜、メンマ2本、それと厚みのない大きなお肉。
麺は、太くないが、平打ち麺で、表面積はありそう。
その分、汁により絡む。

塩味のお汁。
塩味というのは、甘みが出てくる。
肴な味は感じなかった、鶏の丸い脂、出汁?
淡麗系などといい、出汁のキレ?それだけで、味と称する。
そんな感じがしなくもない、塩というジャンル。
そうではなく、しっかりと、濃いお汁。
ポタなんてのが、近いかもしれない。
汁の量も少なくない。

青菜は、ちょっとカタメな感じ。
その味がしっかりとする、つけ汁と食らってもいい。
メンマは、太さがある、熱さはない。
ずいぶんと、出汁が効いているメンマ。
うどんの油揚げくらい、滴るくらいの味。
柔らかいともいえるが、切断はできない。

お肉は、低温調理なのか?
悪くないハムのような、肉な感じ。
味は、生ハムみたいに、塩分が効いている。
汁も塩味であるが、ベクトルの違う塩分。
いい調和。

大盛な麺も、少なくはなかった。
が、特盛があるなら、それを所望したい。

つけ汁は、残りそう。
割?言えばもらえそうだが。
最後1回分の麺で、汁を流し込んだ。

ここは、悪くない。
が、渋谷でヒトカラ。
昼は、今後やらなそう。
カラオケ館が、ヒトカラ割高をしている。
カラオケって、八割はヒトカラだぜ。
敵に回してどうすんだ?

ということで、午後ヒトカラして、ラー。
そういうのは?

渋谷で、ラー食らう機会自体?

備忘。
今朝は、3時半前に目が覚めた。
左足は、普通に生活するには大丈夫。
が、前みたいには走れていない。
朝ランは、いつもの7割くらい?
それでも、もっと時間がかかる。
ただ、発汗はそれなり。

梅雨に入っているが、月曜からは雨は降っていない。

食らって、下北沢のQBに。
幸い、ちょっと待っただけで、やってもらえた。
新百合に、ちょっと寄った。
6時前に戻ってきた。

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