コメント
おばんです ども。
飾りが穏やかな感じですが、都内中心近く 同額で大盛り これはいいですね。
しかも 昆布水つけ麺!
文句も出ないですね。
家内の実家の近くですね、これはチャンス!
村八分 | 2024年9月8日 18:20こんにちは。
特盛りまで同額とは太っ腹ですね。
そんな麺量でもスルリとイケちゃうのは麺の美味しさとつけ汁とのバランスがあってこそでしょう。
ノブ(卒業) | 2024年9月9日 10:26村八分さん
奥様のご実家の近くですか!
それは行くしかありませんね。
おなかをすかせて特盛でどうぞ!
カナキン | 2024年9月9日 20:53ノブさん
そうなのですよね。
麺だけ美味しくてもスルリといきません。
どちらも飛び抜けて美味しいわけではないですが、
バランスの良さのなせる技でしょう。
カナキン | 2024年9月9日 20:54
カナキン
mionatsu
けーやん
お志乃
マーやん






こちらでは初めて、ダシに浸かったつけ麺をいただく。
ストレート中麺は、つけ麺としては細め。
ぬめりのある鯖昆布水の旨味は控えめだが、
これがあるとないとでは大きな違いがあるのだろう。
ズビビとすすると、小麦の香りがほどよく舞い上がり、
麺を食べる喜びを存分に感じさせてくれる。
微濁スープは鶏ベースと思われるもの。
ほどよく塩気が抑えられているので、
どっぷりとつけてちょうどいい味わい。
このくらいの濃度と塩分が私にはピッタリだ。
ピンク色の豚チャーシューは、
厚みがあって肉の味が楽しめる上質なもの。
自家製麺ならではの特盛同額つけ麺。
440gの麺があっという間になくなった。