コメント
>食べるヨロコビを感じさせてくれるのです
シワアセですよね。うふふ。あ・た・し・も。
ふふふ。
熊さんは嫌!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年7月1日 18:13ドモドモ ようこそ森ヶ崎へ
あっしもうずらの卵は後半にまで取っておきます。
なんとなく、いるだけで嬉しい存在ですよね。
特別な素材が無くともこれだけの満足を提供出来る、
B級グルメたる所以ですね。
時々オカミが若旦那にブータレてますが、それもまた愉快に映ります。
家族総出、、、楽しそうですよ。
1日1麺 | 2009年7月1日 22:20himaさん、まいどです!
来ましたねぇ~、 味噌に誘われて...w
まだまだ、沢山、1日1麺さんが撒いた味噌のタネはありますよぉ~
> さすが影の大田区ユーザーです!
え゛っ?! 生粋でしょう~w
あかいら! | 2009年7月1日 22:23こんばんは。
「味噌ラーメン」300杯おめでとうございます(笑)
おっ此方は大御所様が気に入られているお店ですね!
私も密かに狙ってましたが、日曜日が定休日なので中々近付けません。
なるほどサスガの出来のようですね。
大オカミが仕切っているお店とのことで、
頭に浮かんだのが赤木春恵が元気だった頃の後楽です(笑)
ぽんたくん | 2009年7月1日 23:42コメントありがとうございます。
酒乱さん、
チャンスに恵まれましたので、お先に失礼いたしました。
なかなかルービが似合いそうな一品料理も多く、
そのご予定でお出かけくださいませ(笑)
餃子もウリの模様で、ヒルドキ真っ盛りなのに早々に売り切れてました。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
コチラの麺、まさにシヤワセですよ!
我らが城東地区からですと、激しく交通が不便なのが残念です。。。
ちなみに、熊さんは丸八通り沿いですね。
1日1麺さん、あかいら!さん、
ソチラに。
ぽんたくんさん、
いやはや、想定していた以上の出来栄えでした。
赤木春恵? ううむ、近からずも遠からず・・・・
若オカミに期待しましょう(謎)
同系列の東輝 糀谷支店は火曜休みの模様です。
ソチラも高評価ですし、これまたオカミが頑張る店みたいですよ。
hima | 2009年7月2日 11:25おはようございます。
大田区遠征お疲れ様です。
300杯目の味噌を大田区でなんてうれしいですね。
こちらのお店ボリューム、味ともにかなりいけますよね。
この場所でこれだけ流行っているのも、うなずけます。
連邦の白いやつ | 2009年7月3日 08:59
hima
のりっぺ
りょうま

グロ
麺スタ






この日は大森の南と言うか、蒲田の東と言うか・・・
なんだかよく判らない地域です。
ウワサの盛りの良い、ウマいラーメン、
そしてウワサのオカミにも期待しましょう。
12:30頃の入店で、先客10人ほど。
調理場には、慌しく立ち振る舞う大オカミの姿が!
メインの調理は若ダンナが行っている様子ですが、
大オカミもお歳にメゲず、勇ましく中華鍋を振るっているぢゃないですか。
若オカミは主に接客担当。
そして更に、立場は不明ながらイロイロと仕切っている、言わば中オカミも居るのです。
これは前代未聞の、オカミ大・中・若のトロイカ体制。
更に更に・・・
途中から、出前担当らしい大ダンナさままで加わって、
とにかくカシマしいやらタクマしいやら。。
(注意:上記スタッフの人間関係は、全てワタクシの推測です。)
壁に貼られた雑誌の記事によりますと、
「大オカミが直々に鉄鍋を振る、チャーハン」
なるモノが大々的にホメられていました。
しかしソレではRDBになりませんので、ここは掲題のモノにいたしましょう。
ワタクシのRDBでは300杯目になる味噌ラーメンをです。
若オカミの手によって運ばれてきたドンブリ。
具材はモヤシ、ニラ、タマネギ、ネギ、豚コマ、そしてテッペンにウズラ。
ウワサどおり、そして写真映り以上にリッパな盛りなのです。
ソソクサとスープを・・・・
き・きてます。
濃ゆいですねぇ、味噌が。
いや、味噌とヒミツの粉との連合軍ですが、ググッっと来てるんです。
ニンニク、ショウガ、そしてトウガラシ、これらが入り乱れてフクザツな風味を醸し出し、
さらにバターの気配もチラホラと感じられるのは気のせいでしょうか。
とにかく、チカラワザで押し切ってしまおうと言う作戦ですね。
もちろんウマイですよ、コレは。
麺、これはオドロキです。
一見平打ちに見える中太の縮れ麺、、、、なんじゃこりゃ!
街の中華屋さんのラーメンで、こんな麺はアリですか?
この手の店では、
「麺でガッカリ 具材でニッコリ 差し引き満足」
それがフツーだと思っていたのに・・・・
快適なコシがあり、何て言ったらイイんでしょうか、とにかくウマいんです。
そして、アツアツのスープにも全く負けていません。
麺量もバツグンで、食べるヨロコビを感じさせてくれるのです。
もちろん具材もモンクなし。
特記するようなモノが使われている訳ではないのですが、
キチンと炒め&スープでの煮込みが効いていて、
けっしてオマケではないナイスな味わいです。
あえて困った点を挙げれば・・・・
ウズラを食べるタイミングに悩んだ事ぐらいでしょうか。
終盤は、さすがに白い粉が効いてきてウップとなりましたが、
キモチよく完食・完飲となりました。
麺は別格としても、全くフツーのラーメンのハズなんですよ、フツーの。
なのに、もしかしたら名だたるラーメン評論家でも目を剥いてしまいそうな、
このナイスな仕上がりは何なのでしょうか。
ううむ、あなどれませんぞ、トロイカオカミ!
店を出て食後の一服をタシナんでいますと・・・
手の空いた(?)若ダンナも外に出てきて、常連さんと釣談義を始めました。
常にオカミ達より受けるプレッシャーから開放される一時なんでしょうね。
しかし、そのプレッシャーこそが若ダンナの腕を磨き、
そしてソレは店のカンバンをも磨いているのでしょう。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり