レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
事のついでにこちらで昼食を頂きに〜いい時間だがお客はそんなに来てはいない様子。まずは受付に向かい、メニューを閲覧👀最近リニューアルされたということで、確認ということも含めて特製濃厚魚介ラーメン(1300円)とセットメニューのチャーシュー丼(300円)を注文〜。会計後にレイの唸るものを受け取り、どこぞに忍ばせて確保した席に戻って待機。少々してアイツが唸りをあげて刺激をどこぞに与えたので受け取りへ。受け取った後に席に戻って記念撮影📷️《7月1日(月)より【濃厚魚介スープ】にリニューアル!》「麺屋一燈」店主 坂本幸彦 完全監修にて、”王道の”濃厚魚介スープに生まれ変わります。改めて「つけ麺ファンの皆様に喜んでいただける味は何か」「『一燈』ブランドにお客様が期待される味は何か」を追求した一杯を、ぜひご賞味ください。トッピングは海苔は三枚あって、汁に浸してそのままも良いし、色々巻いて海苔巻き~。ネギは適量あって程よい効果。メンマは平たくて短めなものが数本あって、柔らか食感に程よい味わい。味玉は黄身がトロリとしない、完熟に近づいている半熟具合で、タレの染み込みは良くてそれが反映された味わい。チャーシューは三枚あって、バラの長いものが圧巻という感じ。タレの染み込みが良くわかる味わい。スープは文字通り濃いお魚に動物系が効いたもの。よくみると、背脂っぽいものが表面上に見える。そのコクなどが効いているか?動物系の主張が強く、またかえしもエッジが効いている感じで、それはお魚の影響もあるか?味わい的には悪くはなく、程よく楽しむことはできるもの。麺は全粒粉で平たいストレートに太麺か。コシは程よいもの。喉越しは表面のザラツキがある分ずるっといく感じ。絡み吸い付きは吸い方は悪くはないが、絡み方がどうもしっくりこない感じを受けた。麺量は150gで適量。風味自体は悪くはないが、やはり絡み方がいまいちな気がした。これは変えたほうがいいかも?雰囲気は伝わってくるものではあったが、どこまで作り手の心を担う者たちが理解しているのかなあという感じは否めなかったかなと。まずはより良い方向に向かっていってくれることを願うばかりだ。
おはようございます。 葛西のアリオに一燈あったんですね!フードコートへの出店は嬉しいですが、本店のレベルを再現するのは容易ではないですね(>_<)
poti 様 どうもです! こちらは趣旨が違うのとFC店なので、ものも同じようにはできないので仕方ないところはありますね。 本店を求めるなら今は通販もありますし~
じゃいどぅ~ スープはセントラルでも味をキメるのは作り手のソウルって事やね~
ジン1971 様 どうもです! その通りです! 人次第で全てが決まりますね!
いい時間だがお客はそんなに来てはいない様子。まずは受付に向かい、メニューを閲覧👀
最近リニューアルされたということで、確認ということも含めて特製濃厚魚介ラーメン(1300円)とセットメニューのチャーシュー丼(300円)を注文〜。会計後にレイの唸るものを受け取り、どこぞに忍ばせて確保した席に戻って待機。
少々してアイツが唸りをあげて刺激をどこぞに与えたので受け取りへ。受け取った後に席に戻って記念撮影📷️
《7月1日(月)より【濃厚魚介スープ】にリニューアル!》
「麺屋一燈」店主 坂本幸彦 完全監修にて、”王道の”濃厚魚介スープに生まれ変わります。
改めて「つけ麺ファンの皆様に喜んでいただける味は何か」
「『一燈』ブランドにお客様が期待される味は何か」
を追求した一杯を、ぜひご賞味ください。
トッピングは海苔は三枚あって、汁に浸してそのままも良いし、色々巻いて海苔巻き~。ネギは適量あって程よい効果。メンマは平たくて短めなものが数本あって、柔らか食感に程よい味わい。味玉は黄身がトロリとしない、完熟に近づいている半熟具合で、タレの染み込みは良くてそれが反映された味わい。チャーシューは三枚あって、バラの長いものが圧巻という感じ。タレの染み込みが良くわかる味わい。
スープは文字通り濃いお魚に動物系が効いたもの。よくみると、背脂っぽいものが表面上に見える。そのコクなどが効いているか?動物系の主張が強く、またかえしもエッジが効いている感じで、それはお魚の影響もあるか?味わい的には悪くはなく、程よく楽しむことはできるもの。
麺は全粒粉で平たいストレートに太麺か。コシは程よいもの。喉越しは表面のザラツキがある分ずるっといく感じ。絡み吸い付きは吸い方は悪くはないが、絡み方がどうもしっくりこない感じを受けた。麺量は150gで適量。風味自体は悪くはないが、やはり絡み方がいまいちな気がした。これは変えたほうがいいかも?
雰囲気は伝わってくるものではあったが、どこまで作り手の心を担う者たちが理解しているのかなあという感じは否めなかったかなと。まずはより良い方向に向かっていってくれることを願うばかりだ。