コメント
行かれましたね。
空調を含め、自分が食した時と大きく変わってないようですね。
他のレビュアの皆さまが高評価で多少焦っています。
やはり馬鹿舌orz
どうもです!!
足立区からなら結構近そうな立地w
こいつは近いうちにお邪魔しなければいけないようです!!
貴重な情報ごちですww
泉 | 2009年7月19日 21:15こんばんは、またぞうさん。
え~、このコメントを入れている時にはすでに訪問済みですよね(笑)
麺や具のマシについて、もう少し研究してみようかと思っています。
CP、満足度は高めだと思います。
こんばんは、なんたさん。
いえいえ、違いますよ(笑)
たぶん、二郎の影を求めてしまったのではないかと。たしか、二郎が100なら59でしたよね。
もし、二郎の支店あるいは独立店なら、そうかもしれませんが、私はあくまでも、二郎を参考に独自のラーメンを提供していると考えております。
それゆえ、独自の進化も可能ですし、期待もしております。
ただ、店舗はシブすぎますので早急な改善は必要ですよ。特にこれから暑いですからね(爆)
こんばんは、泉さん。
おお、チェック有難うございます。
二郎系の経験豊富な泉に、見てもらいたいですね。
ただ、店の内装・外装はできるだけ不問でお願いします(笑)
nice50 | 2009年7月19日 23:42こんばんはw
エッ! 何と100円増しで麺増量が無限ですとー!!
これは素晴らしいお店です! それも越谷とくればスグにでも・・・行けません(爆)
でも丼は・・・洗面器でしょうか^^;(大爆)
筋肉犬 | 2009年7月20日 18:17こんばんは、さん
素早いレス、ということはボケたコメントを見られたわけで…お恥ずかしい。
投稿してから、おっかしいなあ。なんて思ったんですからね(笑)
さて。そう、素晴らしいお店でしょ。無制限なんですよ。
もちろんヤサイも足りなかったら追加してくれるんですって。
あ、大盛の丼は視認しておりません。レビューも、まだないようですし…。
だから今からでも…(爆)
nice50 | 2009年7月20日 18:25どうもです!
元地元に出現ですか~!!
流石に気になっちゃいますね~
ヤサイマシ位ではそれ程の盛りにならないようですが、+100円で無限に足せる麺と
野菜のお代わりが出来るなら安心ですね~
別皿提供のアブラも自分で調整が効くのでいいじゃないですか。。
後は何処まで独自性を出せるかでしょうか。。
次回越谷訪問時は寄りたいです。
3ちゃん | 2009年7月26日 23:42
nice50

たかしたん

らがー






東行田で通夜があったため、夜は外食。
ということで、南越谷まで足を伸ばしてみました。
古くからある未訪の店を差し置いて訪問したのは新店へーちゃんラーメン。
「二郎をインスパイア」という謳い文句が気になりました。
7月17日 20:35 先客3 後客2
先人のレビューは頭に入っているので、
店の外観や場所に驚くこともありません。
外のテーブルに乗せた扇風機で、
店内へ風を送っている光景も織り込み済み。
店内は、スナックという表現がありましたが、スペースが狭くて両側のカウンターのみで
椅子を置くスペースがありませんから、BAR、という感じもします。
まあ、どちらでもいいことですが(笑)
厨房内に店主、フロアに男女の店員さんという3人体制。
席に座って注文したのは「ぶたラーメン(ぶた4枚)」(700円)。
その際、無料トッピングを聞かれたので。「ヤサイ アブラ」をコール。
なお、こちらのメニューには「100円増しで、麺の増量無限大 1.5玉…2玉…」
などという、私には別に嬉しくないことが書いてあります。
北関東方面に、「向き」なユーザー様がいますので、その方へは情報を伝えておきましょうかw
8分ほどでラーメンの到着。
「ヤサイ、足りなかったら入れますから」と店員氏。
ヤサイは小山程度でさほどの標高はありません。
アブラは別の小皿に液体&固形物がタップリと入ったものが提供されました。(写真中下)
では、スープから。
やや醤油が強めのスープ。乳化度は低くサラっとした口当たりです。
背脂は少量で、スープへの味の影響はあまり感じません。
ややライトな感じで、ヤサイが多いのでカラメにしても良さそう。
ちょっと物足りなさを感じます。
ヤサイはほとんどモヤシ。
よく茹でられていますがシャキ感も多少残っており、なかなか美味しい。
スープをかけながら食べ進めます。
ブタは6~8センチ×4~5センチ、厚みが1~1.5センチもあるものが4枚、モヤシの山に寄り添っています。
脂身が少なく、見た目はパサブタに見えたのですが、食べてみると軟らかく、
しっかりと味が染みていて、なかなか旨い。
これで脂が多目に含まれていれば、もっと好みに近付きそう。
麺はツルツルの表面をした極太の縮れ。(写真左下)
硬めの茹で加減で食感も良く、なかなかいけます。
別皿のアブラは量が多い上にアブラの塊が大きいので、途中少しずつ足していきます。
最初からかけてしまうのも、最後に入れるのもキツそうな量ですね。
いわゆる、背脂が振りかけられた姿にはなりませんので、アブラ好きの方もご注意ください。
ヤサイはこれくらいが美味しく食べられる量でした。
麺、具を完食し、スープは少し残してごちそうさま。
私としては、二郎に似ていようが似ていまいが、どちらでも構いません。
二郎を食べたければ二郎へ行くし、へーちゃんを食べたければへーちゃんへ行きます。
独自の魅力が膨らめば、再訪率は上がるでしょう。
今後の味の向上に期待します。
あと、店の内装と空調も…ね(笑)。