コメント
あかいら!さん 毎度です。
再開発される予定ですか、、、。
綺麗になるのは良いですが、どこも同じになってしまってつまらないですよね。
さんちゃん | 2025年2月2日 12:31こんにちは
今時、300円未満で「かけ」がいただけるのは感謝ですね・・・・。
アジ天載せても400円とは・・・・感激で涙が出そう。
こちらも再開発ですか・・・・。
時代の流れとはいえ、つまらない街になってしまうのは残念ですね。
NCC183 | 2025年2月2日 15:04あかいら!さん 毎度です。
再開発される予定ですか、、、。
綺麗になるのは良いですが、どこも同じになってしまってつまらないですよね。
さんちゃん | 2025年2月2日 12:31こんにちは
今時、300円未満で「かけ」がいただけるのは感謝ですね・・・・。
アジ天載せても400円とは・・・・感激で涙が出そう。
こちらも再開発ですか・・・・。
時代の流れとはいえ、つまらない街になってしまうのは残念ですね。
NCC183 | 2025年2月2日 15:04
本日はコチラ「信濃路 蒲田店」へ伺い「あじ天そば」を頂いて参りました。コチラのお店、令和7年になっても「かけ:¥290」。各種天ぷらの種物も「¥80」と昭和価格でやっております。そんな中、あじ天は¥110と、ちょっとブルジョアジーw それでも、ゆで太郎の「かけ:¥430」よりは安いですが(爆)
場所は大田区蒲田。JR蒲田駅東口の雑居ビルが集まるエリアにあります。現在、この界隈は「蒲田駅東口駅前地区市街地再開発事業(https://kamata-saikaihatsu-ekimaechiku.org/)」が進められております。蒲田駅前も判で押したようなつまらない小綺麗な街になってしまい、この酔っぱらいパラダイス信濃路も無くなってしまうのか?!そうなったら蒲田じゃない様な気がします。
お店に入り、本日は店奥のディープエリアには行かず、手前のカウンター席に陣取ります。そば担当の女将に「あじ天そばで!」と伝えます。女将はそばを湯がきながら、ドンブリをその茹で湯に半分浸けて回して温める芸の細かさ。値段は安いですが、決して手は抜いておりません。大将がお冷を持ってきてくれるあたりにも下町ならではのホスピタリティを感じます。
程なくして我が一杯がキャッシュオンデリバリーで提供。この大量のねぎは女将の愛ですね。コチラのお店では「ネギ多め!」コール不要であることがわかりますw 一味唐辛子をたっぷり掛けて撮ったのが写真の1杯です。
さて「あじ天」。フライでは無く天ぷらです。天ぷらは揚げ置きですが、おダシで温まると衣がフヤフヤになってイイ感じ。そのあじ天を頂くと、ナカナカ肉厚で柔らかくて旨いですね。あじの骨も尻尾ギリギリまでキチンと取られているので、思いっきりカブりつけます。旨いです!
続いておダシをグビッと!カツオの効いたおダシは業務用だしパックですが、これが旨いんです立喰仕様のおダシはカエシ加減も関東風ながらややライトでグビグビ頂けるやつです。続いて「むらめん(https://www.muramen.jp/)」のそば。コシは無いけどこれぞ立喰仕様。これをズバッとススリに来ている訳ですから無問題。もちろん完食完飲。ご馳走様でした!
信濃路は蒲田の宝です!再開発されても、シレっと子汚い雰囲気で再開することを切に願うばかりです。まぁ、蒲田駅東口駅前地区市街地再開発事業なんて、そう簡単に進まないと思うので、しばらくはこの子汚いお店を堪能できることかと思われますが...(爆)