RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
ライス珍しいですね。
セルフねぎ丼、しかもニンニク載せたら
堪らんなと妄想してます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年2月13日 07:38こんにちは。
新店突撃乙でした。
ラーショだと背脂とネギはやはり求めてしまいます。
glucose | 2025年2月13日 08:20おはようです
茨城にも確かニューラーメンショップはあったような🤔
しかし◯化さんの勢いは凄いですよ。
今度は今月に袖ケ浦市に◯化さんがオープンしますが休みがあえば行ってこようと思います。
佐原市は気が向いたら行って来ます。
ラーショ系は間違いなく差ほど外れはないと思います😄
黄門チャマ | 2025年2月13日 08:23おはようございます、ども。
早速のこちらでしたね。
こちらの品達は、お安く、味もそれなりに いい感じ でいい感じですね。
どこかへ行くときの途中朝ラーに最適で嬉しいあまりです。
元気なお兄ちゃんもワンポイントかなと!
次回は、ネギで!
村八分 | 2025年2月13日 08:25↑黄門様、あったようですが閉店してるようですね
RAMENOID | 2025年2月13日 09:30ラーショもニューラーショも一緒だと思ってましたが
背脂の量の違いですかw
そんな若い子がやってるんですね
いずれ茨城に行くんでもしラーショ行ったらライス付けてみようかなと😂
右京 | 2025年2月13日 13:59こんにちは
新店レポ乙です。
ラーショ行ってないです。結束店行きたい...
とある大学生のラーメン日記 | 2025年2月13日 16:24昔見た覚えが有りました…
なるほどです🙇
黄門チャマ | 2025年2月13日 17:04イケイケジジイさん、どうもです笑
卒業はまだ早いと感じさせるポストかと。
おゆ | 2025年2月13日 18:52RAMENOIDさん、こんばんは。
初レポの時刻が残るようになったのを気付いた時には震えました:(・-・`):
これは欲しかった機能でしたから。
それよりも沖縄シリーズって…まだあるんですね💧
ひゃる | 2025年2月13日 20:10こんにちは
新店突撃ですね。
最近はイヒなラーショが乱立していますが
こちらは貴重なニュー系ですね。
ももも | 2025年2月13日 20:25こんばんはぁ~♪
ノイドさんはいつまでもイケイケで!
勢い有りますからあと30年は大丈夫でしょう。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2025年2月13日 21:04先週食べたラーショとはスープの色が全く違いますね😳
川崎のタッツー | 2025年2月13日 21:50こんばんは^^
千葉のかいざん、埼玉の主水、私の地元ホームもニューラーショ。
ニューラーショで育った😂ので、無条件に惹かれるんですよ。
としくん | 2025年2月13日 21:59こんばんわ、
ニューラーショって初めて聞きました。
背脂が多く、パワーアップした感じなんですかね?
まなけん | 2025年2月13日 22:32こんばんは。
ラーショも色々あるんですね。
でもどこもあまり外れなしな感じはしますね。
佐原の◯化さん?は実家に帰るついでに寄りたいです。
ケーン | 2025年2月14日 00:13こんばんわ~!
新店レポお疲れ様です。
ニューラーメンショップと言うと最近は「主水」系が結構オープンしてますが、
此処は、また違う感じですね~?
とは言え、和えネギの上にほぐしチャーシューが載っているのがそれらしいです。
いずれにしても、コッチ方面にラーショがオープンとか聞かないので羨ましいです。
バスの運転手 | 2025年2月17日 23:28どもです!
若いヤンチャな社長さんがラーショってのが意外ですね
なんとなく千鶏の店主さんのような接客が頭に浮かびました
さぴお | 2025年2月21日 20:30
RAMENOID
いぐ
ピップ

ラーカスへた






沖縄シリーズの間にもう一つ挟む
昼に用事があったのだが、済んだ後、鉾田に向かう。
狙ったのは、この日の前日である10日に開店したこちら。
茨城にラーショはあるが、ニューラーショは初なのでは?
(調べたら、旧大和村にあったが閉店したようだ)
私は専門外なので、ラーショとニューラーショの違いがよく分からないが、その分興味が湧いた。
自身、初ニューラーショといこう。
開店日当日に運営さんによって登録されたようで、昼のうちは気付かなかった。
その翌日の朝、8:39に村さんの初レポが上がる。
レビューによると、朝7:50に到着、8:00開店で召し上がったようだ。
それで8:39にレビューが上がるって……(笑)
(いつの間にか、初レポの時刻が残るようになっていた)
千葉市と水戸市を結ぶ国道51号線沿いのロードサイド店。
到着したのは14:00少し前。
昼のピークを過ぎているはずなのに、店内は満席、2人の外待ちがある。
それに続くが、その後も続々客がやってきて、10人ほどの並びになった。
食券を先買いする人がいたが、前の2人組に聞くと買ってないとのことなので、そのまま待つことにした。
まだその辺ははっきりしてなくてアバウトなのかな。
ズラリと並んだ生花は、ほとんどが関連業者からのものだったが、宇都宮の人気二郎系、「武丸」さんからのものが混じっていた。
どんな関係?
10分ほどで綺麗なお姉さんから声がかかり入店。
メニューは、豚骨醤油と思われる「ラーメン」の他、+100円の「塩」と「味噌」もある。
ここだけで連食はないので、一番具の多い「ネギチャーシュー」にしようと思っていたのだが、チャーシュー増しメニューはまだ×印。
仕方なく定番のネギに半ライスを付けることにした。
840円+150円、計990円也。
10席ほどある中待ち席へ。
お姉さんに券を渡すと、好みを聞かれる。
家系なら麺やわらかめと告げるところだが、麺と味の濃さはそのまま、アブラだけ増してもらった。
厨房でオペレーションの中心になっているのは、二十歳そこそこに見える若い男性。
女の子に「社長」と呼ばれていたので、この方が若き店主さんなのだろう。
ちょいヤンチャそうな方だが、よそで修業してから地元で開店したのかな?
近所の方っぽいおばあちゃんや、年配夫婦とかに声をかけられていて、明るく対応しているところを見ると、この近辺で評判の気立のいい息子さんっぽい。
3人の女性陣は、店主と同年代っぽい若い方たち。
男性陣も店主さんを含めて3人。
体格のいい方は若いが、よく見るともう一人はけっこう年配。
店主のお父様とかなのかな?と想像。
皆明るく声が出ていて、実に活気がある。
15分ほどの中待ちを経て、空いたカウンター席へ。
15:30くらいまでに土浦に戻らなくちゃならないので、ちょい冷や冷やしたが、何とか間に合うか?
席に通されてから7分で提供されたのは、背脂がびっしり浮いた、海苔が2枚載った一杯。
ライスも一緒に撮りたいので、催促してしまった。
抜けていたのか、約1分で半ライスも提供。
時刻は14:28。
用事先まで50分は軽くかかる。
ギリセーフか?
白胡麻を麺とライスに振り、にんドバしてから戦闘開始。
麺は中加水の細谷微ウェーブ。
ちょいやわらかめに感じたが、ライス提供まで1分待ったので、提供時はジャストだったと思われる。
元々やわ麺が好きなので、個人的にはこれくらいがちょうどいい。
麺は、ダンボールから取り出していたので、製麺所は不明。
酒井製麺っぽい味わいだと思ったが、未確認。
当たってたら偉い(笑)
背脂の層がある超オイリースープは、サラリときた粘度の熱々な豚骨醤油。
塩気はジャストで、豚の旨みもしっかりしている。
単体ならこれがベストだが、ライスに合わせるなら濃いめコールもアリかな。
ラーショとニューラーショの違いは、ラーショ素人には全く分からないのだが、感覚的にはニューラーショの方が背脂が多い印象。
背脂好きにはたまらないね。
おろしニンニクが混じっていくと、インパクトもマシマシ。
体によくないとは思っても、レンゲの往復が止まらないイケイケジジイ。
そろそろイケイケは卒業しなければならないお年頃なのだが……(笑)
「コテコテラーメン」というメニューもあったが、それは背脂がどれだけ浮くんだ?
ジジイにはこれで十分だ。
具は、海苔、ねぎ、ほぐしチャーシュー。
海苔が2枚載るのは、ライスがある時は有り難い。
最初から載っていた漬物と一緒に、白胡麻を振ったライスを包み、美味しくいただく。
ねぎはまずまずの量。
若い男性がまぜまぜして作り、助手のお姉さんが一生懸命盛っていた。
ごま油の香りが立っていて、これがスープに流れ込むのだから美味しくないわけがない。
後のせのほぐしチャーシューもやわらかで美味しい。
麺と絡めて食べ、ライスにネギとともにオン。
それでもスープに沈むので、結局ほとんど飲んでしまう。
麺量は140gくらいに感じた。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでしまった。
ラーショ系というと、年季の入った店が多い印象だが、流石新店、建物もリノベーションされていて清潔感がある。
スタッフは皆若く、声もよく出ていて活気があるので、この地域に長く愛される店になることは間違いない。
いい店だと思った。
祝開店。
心から応援したい。
蛇足;
所用先に着いたのは、15:40頃
ちょい遅れたが、許容範囲
ホッとした
他にもけっこう食べているが、新店ではないので後回し
明日からまた沖縄シリーズに戻る
最終日に突入