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「極旨二郎+ガリマヨ、紅生姜」@熟成豚骨ラーメン 一豚舎 枚方店の写真054_極旨二郎(¥980+税)
+ガリマヨ、紅生姜(¥0)
※ヤサイ(キャベツ・ショウガ・タマネギ・ニンニク・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DJbhsevznxz/?igsh=MWwzMWhrcWpqNDRq
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_20・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_2・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_10・ダイコン_1・タケノコ_18・タマネギ_19・チンゲンサイ_2・トウガラシ_15・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_19・ネギ_36・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_19・レンコン_2
メニュー画の高山まで持って行くには、ほぼ倍の金額を叩き全てをマシマシに有料アップデートする必要があるが、正直そこまでして苦行を強いる物好きではないから、適量の低山ならぬヒルを愉しんだ。
帰阪時の一杯。この近場に鴨使いの有名店「麺麓」があるのは承知で、やはり未訪問を攻めなくてはとプチっと奮起し、その手前で見つけた此方「一豚舎」の駐車場に車を停めた。
19時40分頃の入店。70%ほどの入りで、そのまま席へとエスコートされ「注文はタッチパネルでお願いします」と声がかかった。
タッチパネル式だが、見開きに載ったレギュラーメニューやパウチされた一押しメニューが手元で確認出来るから、不慣れなマシーンを触る前に、今回頂いた「極旨二郎」をかなりハードル上げてるよなぁと心配しつつ、口頭注文だったら発するのを躊躇しオーダー出来なかったかも、とタッチパネルに有り難みを感じ操作した。
入店から15分、イージーなヒルレベルで着丼。低くもガリマヨのせいかジャンクさは強靭と軽く尻込みし、割り箸を2本に割いた。
丘でもヤサイはあるので、蓋する肉を避け下敷きになり押さえつけられていたモヤシ9:キャベツ1から食し始め、かなり早めの茹で上げらしくシャキシャキパリポリとフレッシュこの上ない。
ある程度を熟し減らしたら、麺を底から引っ張り出し天地返し。箸にガシッと引っかかる、どん兵衛のワイルド仕様ピロピロ平打ち太麺が露わに。
ガリマヨ感じたいじゃん、って思ったけど天地を返し混ざり馴染んでしまったから、何処でも関係ないぜと手前の麺数本を束で摘み上げ、喰らいつき一気に啜る。確かに微かにガリマヨ感じる、豚骨醤油スープを纏った濃厚ジャンクなピロピロ太麺のワシワシ強食感に箸が進む。
麺を何度か啜り減らした後、改めてスープを味わう様に飲。メニュー表の文言通り微乳化豚骨醤油スープがニンニクと背脂によりガツンと高まる、少な目と思しき化調に頼り過ぎずともクセになる味わいをメイク。
二郎式に豚と呼ぶには少々未達だけど、十分に食べ応えのあるバラ巻きチャーシューがドーンと乗る。
天地返しした麺上に紅生姜えをばら撒くと焼きそばっぽくなった。

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