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【なんつッ亭】創業者が仕掛ける『二郎系』新店《秦野市松原町1-2》一昨年の8月【なんつッ亭】裏の一角で開業した『炒飯テイクアウト専門 黒飯屋』から3月20日に「二郎インスパイア系」へと業態変更したリニューアル店。店舗着は午前11時50分。駐車場は『せい家グループ』が買収した【現なんつッ亭】との共同利用。ちょうど店主のレジェンド古谷氏と【ぶたまるき】のM氏がいたので挨拶だけして店内に入る。◇赤肉脂ラーメン・ヤサイ アブラ カラメ ショウガ/970円店内はスクエア型のカウンター式・11席。清潔感があり綺麗な内観だ。古谷氏のアドバイスを真剣な面持ちで受け止めていた実直そうな若い店長と、愛らしい笑顔の親しみ感のある若い女性スタッフはともに明るく元気な接客で雰囲気もとても素晴らしい。[麺]自家製麺。太麺ワシワシ・スタイル。麺量 並170g・大盛250g(+50円)・特盛330g(+160円)[スープ]従来の【なんつッ亭】や【ぶたまるき】とベースのテイストは同じだと思うが、古谷氏が仕込んでいるのか?流石によく炊けていて残すのは忍びない。今回は「赤麻油」にアブラ・カラメ・ショウガで彩ってみる。今までの経験からニンニクは入れずにショウガの風味を活かす形にした。個人的に現時点でマイ・ベストチョイスだと感ずる。[具材]豚肩ロースチャーシューx2 / 厚みはなくともヤワらかく仕上がっており食べ応え感は充分。ヤサイマシ / マシにした割にはそれほど多くは感じなかった。☆感想再訪必死のG系店。距離としては遠いもののマイエリア内だった茅ヶ崎『登夢道』無きあと惹かれる二郎インスパイア系を渇望していたため拍手喝采。とりあえず4種のテイストは早めに制覇しておきたい。ただデフォだと麺量は170gしかないので流石にもの足りず店を出てすぐに【なんつッ亭】をスルーしたことを後悔する。わざわざ『G系』にくるラヲタなら50円プラスの大盛(250g)をお勧め。この次は【ぶたまるき】への再訪も果たしたい。
《秦野市松原町1-2》
一昨年の8月【なんつッ亭】裏の一角で開業した『炒飯テイクアウト専門 黒飯屋』から3月20日に「二郎インスパイア系」へと業態変更したリニューアル店。
店舗着は午前11時50分。
駐車場は『せい家グループ』が買収した【現なんつッ亭】との共同利用。
ちょうど店主のレジェンド古谷氏と【ぶたまるき】のM氏がいたので挨拶だけして店内に入る。
◇赤肉脂ラーメン・ヤサイ アブラ カラメ ショウガ/970円
店内はスクエア型のカウンター式・11席。
清潔感があり綺麗な内観だ。
古谷氏のアドバイスを真剣な面持ちで受け止めていた実直そうな若い店長と、
愛らしい笑顔の親しみ感のある若い女性スタッフはともに明るく元気な接客で雰囲気もとても素晴らしい。
[麺]
自家製麺。
太麺ワシワシ・スタイル。
麺量 並170g・大盛250g(+50円)・特盛330g(+160円)
[スープ]
従来の【なんつッ亭】や【ぶたまるき】とベースのテイストは同じだと思うが、
古谷氏が仕込んでいるのか?流石によく炊けていて残すのは忍びない。
今回は「赤麻油」にアブラ・カラメ・ショウガで彩ってみる。
今までの経験からニンニクは入れずにショウガの風味を活かす形にした。
個人的に現時点でマイ・ベストチョイスだと感ずる。
[具材]
豚肩ロースチャーシューx2 / 厚みはなくともヤワらかく仕上がっており食べ応え感は充分。
ヤサイマシ / マシにした割にはそれほど多くは感じなかった。
☆感想
再訪必死のG系店。
距離としては遠いもののマイエリア内だった茅ヶ崎『登夢道』無きあと惹かれる二郎インスパイア系を渇望していたため拍手喝采。
とりあえず4種のテイストは早めに制覇しておきたい。
ただデフォだと麺量は170gしかないので流石にもの足りず店を出てすぐに【なんつッ亭】をスルーしたことを後悔する。
わざわざ『G系』にくるラヲタなら50円プラスの大盛(250g)をお勧め。
この次は【ぶたまるき】への再訪も果たしたい。