レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2025年12月29日(月曜日) 11時半ごろに伺いました。客はおれ以外に2人いました。東急東横線 自由が丘駅 正面口改札を出て右の「自由が丘デパート」左の道を、約90メートル直進し、左手「Ten o-one(眼鏡屋)」手前の交差点を左折し、約50メートル直進します。右手に「hyphen」の看板と、お店の案内が出ているビルが入るので、中に入り、階段を降りて行った先にあります。赤じゅうたんの敷かれた古めかしい店内です。奥にはデカいピアノも置いてあって、非日常感あります! カウンターに目を向けてみると、所狭しとウイスキーが並びます。あとなんか紅茶? のお徳用パックがすげー置いてある……(`・ω・´) どれも間借り元のやつですね。着席前に、レジでお会計を済ませます。麺を太麺、細麺から選ぶように言われたので、太麺でお願いしました。なぜかお値段が999円、という事もあり、お釣り用の1円玉がいっぱい置いてあります。うっはドンキみてえw お会計済ませたら、ピアノの隣にあるお冷とレンゲを取って、着席します。ティッシュや一味も、こっから持ってくみたいですね。らーめん 999円もやしと豚肉がうずたかく積まれ、さらに大量の天かすがぶっかかった、中々個性的なビジュアルです。あと玉子も付いてきます。スープは、スープというよりつゆと呼んだ方がしっくりくる、さっぱりとしたクリアーな味わいです。ん~飲みやすいですねえ。豪快な盛りとは対照的です。そんなスープとは裏腹に、麺の存在感が一際目立っています。かなり柔らかめに茹でられていて、ぬるぬるしこしことした、稲庭うどんを彷彿とさせる代物です。舌触り、喉越しともに抜群で、なんだか病みつきになる食感です。半分ほど食ったところで玉子をINします。とりあえず卵黄だけ入れてみましたが、これたぶん全部入れるのが正解だったかもですね。合う合わない以前に、卵白分ける時に手ベタベタになるw あとおれは卵黄そのままぶっかけましたが、器に殻じゃなく中身を入れて、すき焼き風にして食うのも有りかなって思いました。最初はカリッカリだった天かすが、時間経つとスープ吸ってふよふよになります。カリカリな天かすも良かったですが、スープが染み込んだバージョンも、味わい深くて良いと思います(*´ω`*)
客はおれ以外に2人いました。
東急東横線 自由が丘駅 正面口改札を出て右の「自由が丘デパート」左の道を、約90メートル直進し、左手「Ten o-one(眼鏡屋)」手前の交差点を左折し、約50メートル直進します。右手に「hyphen」の看板と、お店の案内が出ているビルが入るので、中に入り、階段を降りて行った先にあります。
赤じゅうたんの敷かれた古めかしい店内です。奥にはデカいピアノも置いてあって、非日常感あります! カウンターに目を向けてみると、所狭しとウイスキーが並びます。あとなんか紅茶? のお徳用パックがすげー置いてある……(`・ω・´) どれも間借り元のやつですね。
着席前に、レジでお会計を済ませます。麺を太麺、細麺から選ぶように言われたので、太麺でお願いしました。なぜかお値段が999円、という事もあり、お釣り用の1円玉がいっぱい置いてあります。うっはドンキみてえw お会計済ませたら、ピアノの隣にあるお冷とレンゲを取って、着席します。ティッシュや一味も、こっから持ってくみたいですね。
らーめん 999円
もやしと豚肉がうずたかく積まれ、さらに大量の天かすがぶっかかった、中々個性的なビジュアルです。あと玉子も付いてきます。
スープは、スープというよりつゆと呼んだ方がしっくりくる、さっぱりとしたクリアーな味わいです。ん~飲みやすいですねえ。豪快な盛りとは対照的です。
そんなスープとは裏腹に、麺の存在感が一際目立っています。かなり柔らかめに茹でられていて、ぬるぬるしこしことした、稲庭うどんを彷彿とさせる代物です。舌触り、喉越しともに抜群で、なんだか病みつきになる食感です。
半分ほど食ったところで玉子をINします。とりあえず卵黄だけ入れてみましたが、これたぶん全部入れるのが正解だったかもですね。合う合わない以前に、卵白分ける時に手ベタベタになるw あとおれは卵黄そのままぶっかけましたが、器に殻じゃなく中身を入れて、すき焼き風にして食うのも有りかなって思いました。
最初はカリッカリだった天かすが、時間経つとスープ吸ってふよふよになります。カリカリな天かすも良かったですが、スープが染み込んだバージョンも、味わい深くて良いと思います(*´ω`*)